こんにちわ
ひさ子です
ひさ子です先日、渋谷でビジネスパートナーであり、若干20歳の弟分でもある、
西澤りょーまの初セミナーの日。
しっかりお手伝いしてきました。
初めてのセミナーって、一生に一度。
これから、どういう未来を描いていくは、彼次第だけど、
自分の発する言葉の重みや他人に与える影響力の大きさを分った上で、
いろんな人にいい影響を与えられる人になって欲しいなって思います。
これから1年間は彼と一緒にいろんな爆弾を投下していきます!
お楽しみに~♪
さて、今日は、先日Facebookで記事にしました、
『プレゼンの極意』について、もう少し掘り下げてみたいと思います。
プレゼンが得意な人っていますか???
私は、正直苦手でした。
売り込む感じがすごく嫌で、
買ってください!みたいなのがなんか嫌で、
自信もってプレゼンできなかったんだよね。
で、私はダメだ。できない。って思いこんでたの。
営業は苦手。できれば、そういう仕事はしたくないってね。
私は過去3社だけお勤めをしたことがあるんだけど、
そのうちの2社が営業だったw
そして1社はネットで営業をする役割だったw
そして1社はネットで営業をする役割だったw
結局営業w
かなり矛盾しております。
そのうち1社が外資系だったので、
キッチリとしたマニュアルを叩き込まれ、
キッチリとしたマニュアルを叩き込まれ、
ニード喚起やら、ハイと言わせる誘導方法やら、
本格的に仕込まれました。
それでも、なかなか売れなかった(T□T)
商品は好きだったし、世の中に必要なものだと思っていたけど、
結果はでず・・・(T□T)
試行錯誤したけどね、買って欲しいと言えなかった。
試行錯誤したけどね、買って欲しいと言えなかった。
こんな人は多いんじゃないかな。
私はね、お金のために、頑張れない人なの。
お金のために、楽しくないことを我慢できない。
ワガママさんです。
だからね、なおさらね、できなかったんだよね。
なんでだと思う???
ここにプレゼンの極意が隠されています。
ちょっと話は変わって・・・
先日、私の愛用しているボールペンのインクがなくなってしまいましたw
先日、私の愛用しているボールペンのインクがなくなってしまいましたw
愛用と言っても、100円ボールペンですがw
0.4mmの芯がなんとも書きやすく、手に負担もなく、
書き心地も最高なんです。
このボールペンを愛用するようになって、早1年半。
1度たりとも浮気をしたことがありません。
というか、する気になりません。
どんな高級なペンより、100円ボールペンに勝るものはありません。
というくらい、愛して止まないボールペンです。
そのボールペンが先日インク切れで使えなくなってしまいました(T□T)
悲しいことに、コンビニとかで気軽に手に入る代物ではないのです。
ロフトやハンズなど、文具がたくさん売ってるところにいかないと、
売ってないんです。
で、最近のバタバタにより、まったく足を運べなかった私(T□T)
他のボールペンは使いたくないので、
赤で代用。
ここ数日の私のノートには、赤い文字が躍っていますwww
どれくらい好きか、伝わったと思うのですが、
いい加減、黒のボールペンを手に入れたい!!
という思いに、チャンスが巡ってきました。
たまたま1時間ほど空き時間ができたんです♪
いそいそと喜んで、買いに行き、
3本もゲッツ♪
5日ぶりに黒のボールペンを手に入れ、
ウキウキ気分でゆみさんのところに戻ったら、
みんなで何本買ってくるか当てっこしてた様子。
その後、私が熱弁をふるって、ボールペンのプレゼンに突入w
さて、この二つの現象。
どちらも、私におきたこと。
でも、前者は苦手意識の中からでたこと。
後者は大好きという気持ちからでたこと。
これです!!!!
これがプレゼンの極意。
苦手な商品なのか、大好きな商品なのか。
ある意味、手法なんて関係ないんです。
大好き~~~~
って気持ちが一番大事。
好きなの好きなの好きなの好きなの~~~
って気持ちが、人の心に響くんですよね。
その、内から出てくる、好きとか、楽しいとか、これはいいとか・・・
そんな本気なキモチが、目の前の人の心をとらえて、
あなたのファンになり、あなたから商品を購入したいってなる。
これが、プレゼンの極意。
だと私は思っています。
商品を売るのではなく、自分を見せる。
それができれば、どんな人の心でも打ちぬいてしまう、
プレゼンができます。
そのためには・・・
好き好き好き好き~~~
と、誰にでも言えるくらい、大好きなものを手に入れること。
これが、成功の秘訣♪
ちなみに、今の私。
自信を持ってプレゼンできるものばかり。
ネットビジネスのこと。
コラボレーションのこと。
リアルビジネスのこと。
すべてが、一つながり。
ここにしかない!自信をもってご紹介できます。
だからね、プレゼンが得意になったの♪
自分の持っている商品、サービス、
そこに、どれだけの思いを乗せれるか。
ここがビジネスをしていく上で、私が大事にしていることです。

