↑主人が撮った近所の初日の出
私は二日酔いで寝てました![]()

(大晦日にはしゃぎすぎました。。
ごめんなさい。。
←懲りてないようだ)
まったく話は変わりますが
箱根駅伝で優勝🏆した
青山学院駅伝部の監督が
ある番組でおっしゃっていました。
詳しい説明をせずに
短い言葉でアドバイスをして
一人一人の選手の中に
あえて「余白」を持たせる事で
個々の成長が加速するのです
これは、
私も最近そう思っていて
あえて多くを語らず
必要以上に
説明せず、教えすぎない。
ただひたすら経験させるか
ポイントだけ伝えていると
子供達の中で
他の何かと繋がり
理解が深まる![]()
『一を聞いて十を知る』瞬間
あ!それって、これと同じ?
あれ?こんな事もできるんじゃない?
そんな風に自分の中のひらめき
を
レッスンの中で生徒さん自身が発見した時
今まで見た事ないくらい
生徒さんの目がキラッと輝く
それは余白を十分に与えられた証。
やっぱりそうか。
子供って、ある時急に点と点がつながって
線にする。
徐々にではなくて
一気に繋がる瞬間がくるのね〜![]()
そして、その線を何本も繋いでいるうちに
面になって立体になっていくのが見事で。
一人一人の中に答えがあって
それを表に導くために
「呼び水」を少し与える。
(その呼び水が重要だけどね
)
その積み重ねが
ある日の爆発的な理解につながる
これは
私も予想できないから
その瞬間が来た時は
みんなが驚くくらい私がはしゃぐ
(子供だね)
自分の取説は、
自分の中にある
それをどこまで信頼し続けて
見守れるか?
大人が試されるけど
邪魔さえしなければ
ちゃんと
みんながそれぞれのスピードで
取説を完成させるからすごい
今週は、
どんな
キラッ
に会えるかなぁ![]()

masami
嬉しいメッセージの数々を思い出したので
スクショしてみました![]()






こんな瞬間があるからたまらないのだ![]()
こちらこそありがとうございます![]()




25回記念教室コンサートから始まり、
マヒナデュオ(ピアノ連弾)コンサート🎵

































