私見ですが

銃にたとえて

この2種類の解放について(これも造語だけど)

考えてみた

悦楽的とは

精度の低い乱射型の銃

自己顕示欲が強く後先のビジョンがない行動

ととらえました

拘束的とは

精度の高い拳銃またはライフル

主張は少ないが安心感もあり使いやすい

目標にむけて一直線に打ち抜ける

がむしゃらではなく常に計画性をもって目標にすすむ行動


解放とは

撃つこと

行動すること

として考えてみました

どちらも状況によっては

必要となる銃でしょう

乱射できれば威嚇効果もあるし身を守りやすいでしょう

単発型では確実に目標に向かう達成感を得られるでしょう

だから

どちらがいいというのはない

しかしどちらが大変かというと

拘束的解放

字も矛盾してますし

直感で動くというわけでもないですから


なんでこんなことを考えたかというと

抑圧があるから


解放の仕方を考えたわけです

でとりあえず2種類考えついた



忘れないよう書いた

というわけです

結構精神状態きついですね