これはマンガで高橋葉介先生のダークヒーロー者ですが

題名お借りして

私の感じることとして

生きてる中では

時には

道化を演じ

皆を笑わす(その場の雰囲気をやわらげる)

ことも必要かと思います

あまりにも

自分に正直すぎても

場の雰囲気にあわなければ

それ自体は異常に見える

異常な道化者

笑うことをわすれた道化者はサーカスでは使えないでしょう

クレイジーピエロということ

ピエロという枠組みからはずれてしまいます

私は正直ですとはいえませんが

ほどほどには正直だと思います

なのでピエロにはなりきれません

ピエロの役はこなせませんね

でピエロを馬鹿にしてる訳ではなく

すごいとおもっています

様々な表現力をもち洞察力による臨機応変な対応が出来るということですから

だからわたしはなれないと

自分の役割というか

何を求められてるのか

少し考えてみました