前の本は人の心理や会計、社長さんの本で大体立ち読み出来るかと(マンガ以外)

簿記をやっているかたはわかっているとは思うんですが。

基本的に収益のある公共的な事業という押さえ方で半分はあってるかと。(自分のやってることはそう)

で、事業であるので赤字もあれば黒字もある。

当たり前なんですが、でも赤字は少ないんです。

なぜかというと、事業自体の特殊性(生活に密着しなくてはならないもの)多数。

よって、ここで収入に保管するお金が加わる。

端的にいうと税金。(もちろんいろんな審査を通ったもの)

一般会計繰入金。

小さな町ではしょうがないことなんです。(人が少なきゃ実入りも少ないので)

ただ、大都市や国と考えるとなんでと思われるものが出てくるんですけど。

で、この先は興味ある方は調べてみてください。(よくニュースとかで魔の特別会計とかいわれる)

でこれを書いたのはTVや新聞を信じないでなにを馬鹿なことをいってるんだ。と人に諭されたため。

私はこう思います。

もうTVや新聞は情報の媒体の域を超えている。

写実的に伝えるものまで第三者の考えだったり、読んでもらわないと(見てもらわないと)収入にはならないとの考えが見え隠れする面白報道だなと。

(バラエティや娯楽番組は面白く見てますよ。新聞のコラムもたまに見ますし、4コマも)

だから自分で情報を選んで本当(この場合いってるのは事象のみ)を探さないといけなくなっている。

と思うんですが。

よく教育委員会にいたころ、生涯学習、一生学ばなければいけないことは尽きることはありません的な考えを持っていました。

もちろん、今もそう思います。