日記ということで思い出をつづるのもいいかなと。

1.MAX  ホッチキスともいいます。小学生のころ。何を考えてたのかわかりません。
その行動の意味が。止めました。確か人差し指でしたか。押し当てたんです。
見事止まったというか、刺さりました。まっすぐだったのですぐ抜けました。
打撲や注射の痛さとは、感覚が違いました。
指先だったので余計感じたのですが。
異物感が最初、そのあとはもちろん痛くて泣きましたけど。
二度はやるほど馬鹿ではないので、貴重な体験です。


2.窓ガラス これも小学生のころ。
なんということはない。窓ガラスにストレートを打ったんです。
多感な時期だったんですね。
拳は血だらけになりましたよ。もちろん。
ついてたのは腕を引かなかったこと。
それで、手首は切らなかった。
痛いというより熱かった。
ちょうどイライラしてたんで(この表現だと危ない人)。
子供には何かにあたりたい時があるものです。
あと、興味があったんです。どうなるか。

3.硫酸  これは中学校ですね。化学の実験です。
話は簡単です。薄めたものがはねて目に入ったということです。
目の水分が全部蒸発するような熱さですね。
あわてて洗いましたので大事にいたらなかったんですけど。

あとはまあ普通に画鋲踏んだり、金づちで指たたいたり。

あ、そういえばつららが軽く頭にささったことも。

雪国ならではですね。

これは意図てきなもの、偶然、いろいろですね。

痛みは結構覚えてるもんだなーと。

不思議です。

殴られた記憶とかは結構ありますし。

イメージすると寒さが増すかと思って。(冗談ですけどね。)

実話ですよ。すべて。