うーんいくら使ったか覚えてない。

なぜわざとかというと、ちょっと追い詰めてみたかった。自分を。

というのは人間心理の勉強も兼ねてですけど、授業料は高かったですね。わかりきったことですけど。

そして二度と引っかからないぞと思ってもきっと引っかかる。(詐欺師は頭でやる商売、切り替えが早い)

警察とか、公共なんだか機関はあまり頼んない方がいいのはしっていた。

民事不介入 便利な言葉ですね。

点数や評判に縛られてる人は頼りにはしません。(私はですけど)

別に誰が悪いわけではなく、今の日本(点数主義)ではしょうがないんですね。

で学んだこと。


1.ポイント  物品扱いにして互いに承諾があることにする。お金の直接やりとりは詐欺師側には危険。

2.無料    タダほど高いものはない。  明言ですね。  ただはいろんな思惑がうずまいてます。

3.繰り返す  しつこい。 ただひたすらに。 これやられるとたまに思考麻痺起こします。

4.マネーロンダリング  実態海外の人に口座を作らせ、そこに電信扱いで入金。返してもらったら足が
つかない。(でもいろんな国の銀行は対策はある程度しているはず)

5.文字コミュニケーション    これが最大の武器でしょう。 電話で怒る人と同じようなものだと。
 人がわからないんです。 いくらでもしらをきれます。


まだまだ沢山あります。

知りたかったのはケータイサイトが結構多いので、誰でも、子供でも危ないということ。

最初は学校裏サイト調べてたんです。 

ただ、良いもの、悪いものは何でも混在しているので、何事も一歩間違えれば状態。

と、認識することが大事かと。

精神科入院生活が長いといろんな人が見れました。

で、ふと考えたんです。

原因はなにかと。(結構責任ある立場の人、本人談ですが多かった。)

で人間心理を知ろうと。

で入口はビジネスマナーの理由からですけど。

また、お金たまったら何かするかも。(結構おもしろかった。詐欺師はみんな死ぬ死ぬと何回もうるさいですよ。)

では、詳しいこと聞きたい方にはちょっとの知識しかないですけどメッセージください。

それから最後に思うのは騙す人より騙される人の方が信頼(信用ではないです。)出来て好きです。私は。