insane連日の雨。昨夜敬愛する爺が『最後に名古屋メシを』、とベタな居酒屋にお連れいただき、久方ぶりに手羽先を食すも(たったの一切れだけ)、ケンミンショウで見かけた名古屋人のinsaneな手羽先好きに全くsympathyを抱くこともなく、二年四ヶ月の間で名古屋の味覚に染まらなかったことに安堵する。