ゆうびんきょくいんの思い付きブログ
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こころをひらく??

自分が心を他人に開かないとこに最近、悩んでいる。別に友達がいないわけではないが、飲みや遊びを誘われてもいかないことが多い。仮に遊んでいても、何か気まずさを感じてしまう。学校や周りから見れば友達が多いようにみえるようだが、実際には少ない気がする。このように感じるのは幼少の頃からずっと仲良くしている親友がいるからだろうか?親友には自分の悩みは何でも話せる。友達を比較してはいけないと思うが、親友と友人を比較してしまうとやはり友達は表面上の付き合いで終わっている気がする。

何でも話せる親友を持って幸せと感じるか、それとも親友以外に自分を曝け出せずにいる自分を不幸に思うか、答えははっきりとはしていないが、親友以外でも心を開けたらより一層楽しい人生を送れるかもしれない。

どうやって心をひらけばいいのか今後の課題だ。

バルサ 八百長

サッカーが好きで、『CL』や『バルサ』など検索するが、なぜかキーワード入力補助欄に『バルサ 八百長』というワードがあるのはなぜだろうか??

多分、注目されたのはモウリーニョの『バルサ有利の判定』の発言からではないかと思う。

今までのバルサの試合を毎回90分見ているわけではないが、肝心な試合で対戦チームは退場している気がする。
それ程、バルサがボールを保持しファールしなければ止めらない程の技術を持っているからか??


CLでの2011年4月26日行われた、CL1st leg レアルVSバルサで一枚のレッドカードが勝敗を分けた。
後半61分、ペペがD・アウベスのファールに対しレッドカードで一発退場。その後にメッシに2点を決めれられ、試合終了。その後の2nd legもレアルは敗れCL敗退。

微妙な判定だけに多数の意見があるは当然だと思う。

バルサにはCL優勝を目指してモウリーニョにも前人未到の異なる3クラブでCL優勝の称号を手にしてもらいたい。

震災後の便乗値上げ

雑誌、プレジデント(5月16号)に『「なぜ、企業は震災便乗値上げ」に走るのか』というコラムがあった。
消費者や被災者にとって『便乗値上げ』は生活を圧迫するもので反対という意見が大半だと思うが、この雑誌を読んで少し考えさせられた。

プレジデントによれば、企業は消費者に低価格で提供する為に赤字すれすれでやってきた。日常でさえ、値上げができない中、ここで利益を出さなければチャンスはないと考え値上げをするという。

日常は消費者が商品の価格を決めているが、この震災によって企業が価格を決めることができたという事だ。

プレジデントの結論と同じような考え方になるが、安さを求めすぎた結果、便乗値上げが起きたといえるかもしれない。

これからは、消費者と企業の納得のいく価格で商品の売買が行われるようにならければならないと思った。



PRESIDENT (プレジデント) 2011年 5/16号 [雑誌]

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