ポケットモンスター黒 2日目 ~旅立ち~
ポケモンレッツプレイ2日目・・・とその前にちょっと報告。
キャラクター名を「ひきょう」にしてたんだけど、
他のキャラからさあ、「ひきょう!!」
って呼ばれるたびに、
「卑怯!!」
見たいに感じたからセーブデータ消してやり直しw
まさかこんなところに落とし穴があるとは思ってなかった・・・。
新しい名前は「めぐる」
めぐり、にしても良かったけど、それだとキャラは女の子の方がしっくりくるしなあ。
てなわけで、「めぐる」にて再チャレンジ。
選ぶポケモンはもちろんミジュマル。
よくみるとソバカスみたいなのついてんじゃねーかw
というのがまあ、前回までのシナリオで~。
今回は、ようやく町から旅立ちます。
そんなわけで、ブログもサブタイトルみたいなのをつけよう。
1日目はさしずめ、「出会い」ってとこかな。
さて、アララギ博士から唐突にポケモン図鑑をもらった主人公一行。
このまま3人旅になるのかなぁ・・・。
ならないだろうケド。
(あ、ベルは旅に反対されてるんだっけ。なんか後から伏線回収されるのだろうかw)
図鑑を埋めるにはポケモンに出会うか捕まえるかの2パターン。
捕まえたほうがいいんだよなぁ。
ああ、ちなみに大昔にプレイしたポケモン赤。
ちゃんと150匹の図鑑は完成させましたよw
友達と赤だけのポケモンと緑だけのポケモンを交換して。
黒は649匹らしいから、たぶんダイヤやらパールやら全部ないとダメなんだろうなぁ。
クリアしてから考えよう・・・。
話がずれたから軌道修正。
なんだかんだで1番道路に来てくれ、と言ったのはアララギ博士。
モンスター捕まえる実演ですね、わかります。
ちなみに赤だと酔っ払いのおっさんだっけ。
1番道路に着いたら、ベルが・・・。
「3人で最初の一歩を踏み出そうよ」
・・・本気か。
ベルと2人で考えたのかなぁ。
そういえば、基本的にポケモンは主人公がしゃべらないからなんか自然なようで不自然。
選択肢の「はい」か「いいえ」が唯一の意思表示。
ああ、またずれそうだ。
とりあえず3人で一歩踏み出したらアララギ博士が待ってましたといわんばかりに声を掛けてくる。
モンスターを捕まえるチュートリアルは割愛。
普通に攻撃して弱らせて捕まえる。
当たり前のことの為スルー。
そしてモンスターボールを分けてくれるという親切仕様。
(そういえば、赤でオーキド博士が注文してた特注のモンスターボールってなんだったんだろう)
アララギ博士はずんずんと進んでカラクサタウンへ行く。
さて進もう、としたらまたしてもベルが・・・。
「カラクサタウンまでに捕まえたポケモンの数で勝負しようよ」
中々アクティブな子だねぇ君は。
そんな事を言いながらチェレンもベルも主人公を置いてさっさと進んでいく。
せっかくだからレベル上げもかねてモンスターボールを投げることに。
ミネズミとヨーテリーと・・・しか出てこない。
普通ならここでポッポ的なポジションのポケモンも出てくるはずなのに・・・。
もういいや、スルー。
レベル7だったか8だったかでみずでっぽうを覚えた。
今度のポケモンは経験値がレベル補正で変わるのか。
野生じゃ話にならない、というところでようやく1番道路から抜けることに。
結局捕まえたのはミネズミとヨーテリーのみ。
3体で勝負には勝てるのかなぁと思ったけど余裕だった。
カラクサタウンに入ったらまだ先に行ってしまう2人。
ここまで主人公をないがしろにするのか・・・。
ポケモンセンターに行ってみるとチェレンの姿がない。
どこまでも団体行動が出来ない一行なのであった。
ポケモンセンターとフレンドリィショップはそのままなのな。
そういえば、ショップは店舗を別にしてないのか。
便利といえば便利だけど、経済的な問題なのかなぁ。
外に出ると、広場で何かあるらしい。
チェレンもそこにいる。てかお前博士の説明を聞かないのね。
厳かに始まったのはプラズマ団の演説。
要するに、
「ポケモンの為を思うならば、今こそ人はポケモンを解放すべき」
とのこと。
むしろプレーヤーを解放して下さい、いろんな意味で(苦笑)
まあ、そんな電波を聞き流しつつぼけーっとしてると、
見物人の一人が近づいてくる。
「君もポケモンの声が聞こえないんだね・・・」
なんという電波!?
「僕もトレーナーだけど常々疑問に感じている」
って、さっさと解放してやれよ・・・(汗)
つーか君、さっきの連中の仲間だろうw
いきなりバトル仕掛けてきたけど、みずでっぽうで瞬殺。
とりあえずココまで。
長くなりすぎたなぁ・・・。
~次回予告~
夢の跡地に忍び寄る影。
幻惑を見せるというポケモンの正体とは。
そして、プラズマ団の真の目的とは?
ついに、めぐるのジムリーダー戦!!
次回、~強敵!ジムリーダー~
乞うご期待!!
なんて(笑)
ポケットモンスター黒 1日目
さて、本日より開始するのは、秘境巡りによるゲーム日記。
今回お送りするのは・・・
最近・・・というにはちょっと前か(笑)
「ポケットモンスター 黒」
ポケモンといえば、
GBCの金銀以降なんだけども、弟が白やってるって事で挑戦されたから黒をやる経緯。
最近のポケモンを敬遠してたのは、
「ストーリーが長い!」
「ポケモンの種類が多い!!」
の2点。
何年か前に発売されたシリーズで、490匹くらいまで増えたんだっけ?
昔は251匹だったのになぁ・・・。
時代の流れについていけないw
そして、今回で、なんと!!!?
「649匹!!」(うろ覚え)
いったい、誰が図鑑を完成させることが出来るのか・・・。
とまあ、それはさておき、
しめやかに電源をポチッとな。
DSは2画面なんだけど、下に出てきた黒いポケモンは伝説かな。
CMは見てたけど、黒と白ってなんか原点回帰というかなんというか。
名前は・・・ひきょうにして、今回は男の子でプレイするかなぁ。
幼馴染がチェレンとベル・・・。今ならカタカナに直せるけど、まあそのままでいいや。
プロローグとしては、
アララギ博士から自宅にポケモンが届く。
チェレンは遅刻したベルに小言。
チ「さあ、一歩進んでポケモンを選ぶんだ」
みたいに促されて箱の前へ。
どれにしようかなぁ・・・。
草・火・水。
初代と呼ばれる最初やつだと、火を選んだら町3つ目までしんどいんだよなぁ。
一応ノットユーズ攻略サイトを目指したいから、
草・・・か。と思ったけど、
水が可愛かったのでミジュマルを選択。
その後は、ベルの謎の指揮により、チェレンが草のツタージャをつかまされることに。
何気に弱点を取るのは変わらないのな。
そして挑まれるポケモンバトル。
普通に攻撃するだけで勝てた。
2戦目。気の利くチェレンが回復してくれてるので楽勝。
レベルアップして、意気揚々としてると、部屋の中がめちゃくちゃに。
※ ポケモンは外でやりましょう
ってかw
アララギ博士にお礼を言いに行くことになり、レポートして終了。
本日の冒険?はここまでw
ではまた。