株式会社 進 材木店へようこそ


岡山県の最北端大山隠岐国立公園の一角蒜山高原に位置し 「蒜山の銘木市」の愛称で親しまれています。

事業内容は大きく分けて市売部門・製造加工部門・建築部門に分かれ、 内地材の銘木を主体として一般材まで幅広く扱い
月一回平均で原木と製品の市をセリ売りで行っています。

また、山林及び、立木大径木の買取り、 委託販売、 神社仏閣用材等のご注文にも広く応じています。
建築部門では、社寺建築工事も致しており
ます。

 

 

◆ ホームページはこちら 

http://shinzaimoku.jp

一枚板テーブル製造工程の流れリンク情報

工程 主な内容 ポイント・注意事項
原木の選定・買付 銘木・良材かどうかを目利きし、丸太を購入 年輪・節の状態・腐朽・割れなどをチェックする必要あり 一枚板テーブル、無垢材 天板の販売〖アトリエ木馬〗 |+2雷宝+2
製材(木取り・丸太から板へ) 丸太を適切な方向・角度で切断して板状にする 年輪の方向、木目、節・割れの位置を考慮して切り方を決める 一枚板比較+3一枚板テーブル、無垢材 天板の販売〖アトリエ木馬〗 |+3雷宝+3
乾燥(自然乾燥・人工乾燥) 板材の含水率を適切なレベルに下げ、安定させる 自然乾燥で長期間かける場合もあり、さらに乾燥炉などを併用して調整する例も多い 家具蔵+3一枚板テーブル、無垢材 天板の販売〖アトリエ木馬〗 |+3一枚板比較+3
切り出し・荒取り 乾燥後、天板に使う部分を切り出す 両端を平行に切ったり、形を整えたりする作業など 一枚板テーブル、無垢材 天板の販売〖アトリエ木馬〗 |+2一枚板テーブル、無垢材 天板の販売〖アトリエ木馬〗 |+2
調整・反り補正 反りやねじれを軽減する処理を行う 高周波プレスを使う例、熱や圧力をかけてゆっくり戻す工程などが紹介されている 一枚板テーブル、無垢材 天板の販売〖アトリエ木馬〗 |+2一枚板テーブル、無垢材 天板の販売〖アトリエ木馬〗 |+2
削り・平滑化 ミーリング機械や研磨機で表面を平らにする 何度も加工を重ねて滑らかに整える 一枚板テーブル、無垢材 天板の販売〖アトリエ木馬〗 |+2雷宝+2
加工・研磨 節穴の補修、細かい形状修正、仕上げ研磨 自然な木目を活かすため、過度な加工を避けることも重視される 雷宝
塗装・仕上げ オイル塗装、ウレタン塗装、他特殊な塗装など 裏表を複数回塗り、研磨を挟む手順をとる工房もあり 一枚板テーブル、無垢材 天板の販売〖アトリエ木馬〗 |+2雷宝+2
検査・管理・出荷準備 最終的な品質チェック、在庫管理、出荷準備 含水率チェック、板の状態チェック、保管環境管理など 一枚板テーブル、無垢材 天板の販売〖アトリエ木馬〗 |+1
メンテナンスやアフターケア 長く使うための補修・メンテナンス対応 反り・割れ補修、再塗装、表面ケアなど対応する工房もある 一枚板テーブル、無垢材 天板の販売〖アトリエ木馬〗 |+1

 

古土井工務店 大工 建築 木造建築 木造住宅
https://ameblo.jp/hiruzen39/entry-12931624528.html
電話::0867-66-2253

 

◆ フタワカ電気工事
https://ameblo.jp/hiruzen39/entry-12931548872.html
電話:0867-66-2301

◆ 詳細・雪下キャベツの入手方法はこちら
https://ameblo.jp/hiruzen39/entry-12933921759.html

◆ 蒜山で食べておきたいグルメ3選
・ジンギスカン(ヒルゼン高原センター)※通年
・焼きとうもろこし(ひるぜん農園)※7~10月、週末のみ
・ジャージーソフトクリーム(ジャージーランド)※通年

 

 

 

 

 

 

 

冬のキャンプにぴったりな一品としてご紹介したいのが、「雪中キャベツの丸ごとワイン煮込み」です。

 

雪の下で甘みを増した雪中キャベツを、贅沢に丸ごと一個使い、焚き火台やダッチオーブンでじっくり煮込む豪快レシピ。キャベツの葉一枚一枚に赤ワインの香りが染み込み、自然の甘みとワインの酸味が絶妙に調和します。

 

ソーセージやベーコンを一緒に煮込めば、さらに旨味が広がり、寒さを忘れるごちそうに早変わり。シンプルな調理ながら、出来上がりはまるでレストランの味わい。

 

キャンプ仲間と鍋を囲み、湯気とともに立ち上がる芳醇な香りを楽しめば、冬の夜は格別なひとときに。丸ごと煮込む迫力は映え効果も抜群で、写真に残したくなること間違いなしです。

 

大自然の中で味わう雪中キャベツのワイン煮込みは、身体も心も温める冬キャンプの主役料理。焚き火のぬくもりとともに、とろけるようなキャベツの甘さをご堪能ください。

 

蒜山高原 雪中キャベツ 雪中キャンプ 冬キャンプ

 


材料(4人分目安)

・雪中キャベツ … 1個(小~中サイズ)
・赤ワイン … 400ml
・水 … 200ml
・ソーセージ … 6本(またはベーコン200g)
・玉ねぎ … 1個(くし切り)
・にんじん … 1本(乱切り)
・にんにく … 2片(潰す)
・オリーブオイル … 大さじ2
・コンソメ(顆粒またはキューブ) … 1個
・塩 … 小さじ1/2~調整
・黒こしょう … 適量
・ローリエ … 1枚(あれば)

作り方

下準備
キャベツは外葉を取り除き、芯に十字の切り込みを浅く入れておくと火が通りやすくなります。

炒める
ダッチオーブンでオリーブオイルを熱し、にんにく・玉ねぎ・にんじん・ソーセージを軽く炒めて香りを出します。

キャベツ投入
丸ごとのキャベツを鍋に入れ、赤ワイン・水・コンソメ・ローリエを加えます。

煮込む
蓋をして弱火~中火で40〜60分、キャベツがやわらかくなるまでじっくり煮込みます。途中で汁が少なければ水を追加。

仕上げ
塩・黒こしょうで味を調え、キャベツを丸ごとテーブルに出してナイフで切り分けます。

 

以下の動画が参考になります。

 

ご注文方法:

雪下キャベツは、こちらからご注文いただけます。

ご注文の備考欄にご来店の「曜日」と「時間」をご記入ください。

 

 

 

なお、受け取りは、蒜山農園直売店(営業時間:9時~16時)での店頭受け取りになります。

 受け取り方法はメールでご案内いたします。

 

 

 

【ご注意】

 

雪の中で貯蔵したものを出荷していますので、外側の数枚の葉がしおれていたり、破れている場合がありますが、品質上の問題ではございません。

そのような場合は葉を数枚むいてからお使いください。

また、雪室から出したキャベツは劣化が早く進みます。

届きましたら、冷蔵庫の野菜室で保存し、お早めにお召し上がりください。

葉の色が白くなっていたり、一部形がいびつな場合がありますが、甘みが増したサインであり、食味上問題ありません。

 

中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ

 

中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ

 

 

 

中蒜山オートキャンプ場での冬の雪中キャンプは、蒜山高原ならではの大自然を体感できるのが最大の魅力です。

 

真っ白な蒜山三座を望みながらのキャンプは非日常感にあふれ、写真映えも抜群です。

場内は広々とした区画があり、積雪の中でも静かに設営できるのは安心材料です。

また、近隣に温泉施設が多く、雪遊びやキャンプ後に冷えた体を温められるのも大きな利点です。

さらに、冬は利用者が少ないため、混雑のない静かなキャンプを楽しめるのも魅力です。

 

ただし、注意点もあります。

標高が高いため積雪量が多く、気温は氷点下まで下がることが多いので、しっかりした防寒装備が必須です。

特に夜間は冷え込みが厳しく、冬用寝袋やストーブがないと快適に過ごすのは難しいでしょう。

また、水道や炊事棟は凍結することがあり、冬期は使用が制限される場合があります。

さらに、雪道を走行してアクセスする必要があるため、スタッドレスタイヤやチェーンの準備が欠かせません。

加えて、冬季は虫の心配がない反面、悪天候時は設営や撤収が困難になるリスクも伴います。

 

総じて、中蒜山オートキャンプ場の雪中キャンプは、美しい景観と静かな環境を満喫できる一方、寒さや雪道対策など準備不足だと過酷になりがちです。

 

十分な装備と計画を整えれば、忘れられない冬キャンプ体験ができます。

 

地元民がおススメする雪中キャンプの一日

 

中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ

 

7:00-9:00(朝食)

日本名水百選に選ばれた『塩釜冷泉』を使用します。

焚き火台の上、ケトルで沸かしまろやかでクリアな味わいのコーヒー 紅茶をいただきます。

パンやソーセージを焼きながら、雪に囲まれた非日常を楽しむ。

   
  中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ
 
 
  塩釜冷泉の場所はこちら
   
 

9:00-11:00(散策・グルメ)

歩いて約20分の距離にある道の駅 ひるぜん高原まで行き、雪歩きや自然を楽しむ。

また、おいしいと評判のジャージーミルクのソフトクリームを食べる。

   
  中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ
 

中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ

 

中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ

 

11:00-13:00(昼食)

昼食にご当地グルメの ひるぜん焼そばを食べます。

「ひるぜん焼きそば」は岡山県真庭市蒜山高原のご当地グルメで、濃厚な味噌だれと鶏肉、キャベツを使うのが特徴です。

中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ

材料や焼き方の詳細はこちらから

 

 

13:00-14:00(昼食)

のんびり昼寝をします。雪見酒もいいですね。

 

中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ

 

14:00-16:00(体癒し・温泉)

近所の温泉、快湯館でくつろぎます。日頃の忙しさを忘れましょう!

 

中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ

 

16:00-19:00(夕食、メインディッシュ)

蒜山産の雪中キャベツのポトフ鍋を囲んで懇親を深めます。

中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ

 

赤ワインを使ったポトフもいいですね。
材料・作り方はこちらから

 

冬の蒜山高原で味わう特別な一品――焚き火台でコトコト煮込む「蒜山産の雪中キャベツのポトフ」。

雪の下で甘みを増したキャベツを丸ごと使い、ソーセージ、ジャガイモ、ニンジンやとともにダッチオーブンでじっくり煮込めば、芯までとろける柔らかさと濃厚な旨みが広がります。

焚き火の炎がはぜる音と、立ち上る湯気に包まれながら、体も心も温まる冬の贅沢スープをぜひご体験ください。

自然の恵みをその場で味わうキャンプならではのひとときをお届けします。

 

雪中キャベツポトフの作り方は、下の動画は下をご覧ください。

 

 

  • キャベツを丸ごと煮込むことで甘みがスープに溶け出します。

  • ソーセージは最後に入れると、旨味が出つつプリッとした食感が残ります。

  • パンや粒マスタードを添えるとより本格的に楽しめます。

 

 

ご注文方法:

雪下キャベツは、こちらからご注文いただけます。

ご注文の備考欄にご来店の「曜日」と「時間」をご記入ください。

 

 

19:00-(お酒タイム)

ウイスキーの氷が手づかみです。飲み過ぎに注意しましょう!

 

 

◆薪の購入はこちらから

 

ところで

 

中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ

 

雪中キャンプの雰囲気は楽しみたい! だけど、テントには寝たくない!
方へ
 - そんなわがままな方へのレスキュープランあります。

中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ

中蒜山オートキャンプ場から歩いて400メートルの距離にある蒜山バイブルキャンプは、
誰でも泊まれますが、ホテルではなく、福音的キリスト教の伝道と研修を目的とした宿泊施設です。

 

施設は営利目的ではなく、2つのクリスチャン団体からの寄付金で運営されています。

英国カントリーサイドの小さな教会に泊まるような気分で、異国情緒あふれる静かな夜を楽しめます。

 

 

◆ 宿泊予約や詳細情報はこちらから

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中蒜山オートキャンプ場 冬キャンプ 雪中キャンプ

利用者のネット記事集

ネット上記事から調べた内容を抜粋してまとめます

(最新情報は施設に直接確認をおすすめします)。


予約・受付に関する情報・注意点

項目 内容/注意点
予約方法 電話予約が基本。 Junkie's 徒然ブログ+4キャンプクエスト マップ+4outdoor-camp.com+4
受付場所 キャンプ場内ではなく、少し離れた場所に受付があるとのレポートあり。 3人家族のお気楽キャンプ日記+2Junkie's 徒然ブログ+2
電話が繋がりにくい 複数回かけてようやく繋がったという体験談が複数。 Yahoo!知恵袋+3アメーバブログ(アメブロ)+3Junkie's 徒然ブログ+3
予約不要で行けることもある 混雑しない時期は予約なしでも利用可能という情報あり。ただし繁忙期は予約が安心。 outdoor-camp.com+3Yahoo!知恵袋+3Junkie's 徒然ブログ+3
チェックイン・チェックアウト時間 「フリー(自由)」とする記述あり。 outdoor-camp.com
料金体系(例) 普通車 2,800円、テント 500円、タープ 500円、電源 500円などの情報あり。 はちのす+3outdoor-camp.com+3Junkie's 徒然ブログ+3
支払い方法 現金のみとの情報あり。 キャンプクエスト マップ+2CAMPET+2
 

利用上のルール・注意事項
 

公式・予約ページURL

  • なっぷ(予約サイト):「中蒜山オートキャンプ場」ページ なっぷ

  • CAMPET(紹介サイト。「公式サイト」へのリンクあり) CAMPET

  • CAMP ~ NAVI(紹介/情報まとめサイト) outdoor-camp.com

  • キャンプクエスト マップ(施設概要含む) キャンプクエスト マップ

ただし、施設の公式な予約専用サイト(オンライン予約システム)は見つからず、電話予約が主のようです

冬キャンプの楽しみを格別にする一品、それが「雪下キャベツのポトフ」です。

雪の下で甘みを蓄えたキャベツは、芯までやわらかく、ほのかな甘みと旨味が特徴。寒い外気の中で、焚き火のそばに座り、じっくり煮込まれたポトフを口に運べば、体の芯から温まる贅沢なひとときを味わえます。

 

色鮮やかなキャベツと野菜の旨味がスープに溶け込み、シンプルながらも奥深い味わいは、冬キャンプならではの特権です。

 

さらに、野菜本来の甘みとやさしい香りがテントやキャンプ場に広がると、自然と気分もほっこり。調理も簡単で、焚き火や小型ストーブでゆっくり煮るだけで完成します。寒さを忘れ、仲間や家族と囲む食卓に、雪下キャベツのポトフはぴったり。

冬キャンプの心と体を温める、至福の一皿です。 

 

蒜山高原 雪中キャベツ 雪中キャンプ 冬キャンプ

 

ご注文方法:

こちらからご注文いただけます。

ご注文の備考欄にご来店の「曜日」と「時間」をご記入ください。

 

なお、受け取りは、蒜山農園直売店(営業時間:9時~16時)での店頭受け取りになります。

 受け取り方法はメールでご案内いたします。

 

 

雪下キャベツが美味しい理由は、冬の寒さと雪に覆われることで生まれる自然の「甘み」と「柔らかさ」にあります。

雪がキャベツを覆うと、寒さから身を守るために体内の糖分を増やし、凍らないように細胞内の水分を調整します。

その結果、収穫時には通常のキャベツよりも糖度が高く、甘みが増します。また、雪の下でゆっくり育つため葉がやわらかく、食感もまろやかになります。低温で成長することでえぐみが減り、キャベツ本来の旨味が引き立つのも特徴です。この自然の寒さによる熟成が、雪下キャベツの甘くて柔らかい味わいの秘密です。

 

 

 

 

蒜山高原の雪下キャベツを丸ごと使ったポトフ風レシピ

(コンソメ仕立て)をご紹介します

 

■ 材料(4人分) 蒜山高原 雪中キャベツ 雪中キャンプ 冬キャンプ

  • キャベツ … 1個(外葉は取り除く)

  • 人参 … 2本(大きめの乱切り)

  • 玉ねぎ … 2個(皮をむいて半分に切る)

  • ジャガイモ …10個(小、まるごと使う、ただし、皮はむく)

  • ソーセージ … 8本

  • コンソメキューブ … 2〜3個(お好みの濃さに)     

  • 水 … 1.5L

  • 塩 … 少々

  • 黒こしょう … 少々

  • ローリエ … 1枚(あれば)


作り方  蒜山高原 雪中キャベツ 雪中キャンプ 冬キャンプ

  1. 下ごしらえ

    • キャベツの下面に包丁で10cm程度の十字の切れ目を入れ、切れ目から水道水を入れて軽く流す。なお、キャベツは芯をくり抜かず丸ごと使う(外葉は取り除く)

    • 人参は乱切り、玉ねぎは半分に切る。

    • ソーセージは包丁で切れ目を入れておく

  2. 鍋で煮る

    • 大きめの鍋に水を入れ、キャベツを丸ごと中心に入れる。

    • 周りに人参・玉ねぎ・ジャガイモを加え、コンソメとローリエを入れる。

  3. 弱火でコトコト

    • 沸騰したらアクを取り、弱火にしてフタを少しずらして40〜50分煮込む。

    • キャベツが柔らかくなり、とろりとしたらOK。

  4. ソーセージを加える

    • 食べる直前にソーセージを加え、さらに10分ほど煮る。

  5. 仕上げ

    • 塩・黒こしょうで味を整えて完成。

    • 食べる時はキャベツを切り分けて盛り付ける。


ポイント

  • キャベツを丸ごと煮込むことで甘みがスープに溶け出します。

  • ソーセージは最後に入れると、旨味が出つつプリッとした食感が残ります。

  • パンや粒マスタードを添えるとより本格的に楽しめます。

ご注文方法:

雪下キャベツは、こちらからご注文いただけます。

ご注文の備考欄にご来店の「曜日」と「時間」をご記入ください。

 

 

 

 

【ご注意】

 

雪の中で貯蔵したものを出荷していますので、外側の数枚の葉がしおれていたり、破れている場合がありますが、品質上の問題ではございません。

そのような場合は葉を数枚むいてからお使いください。

また、雪室から出したキャベツは劣化が早く進みます。

届きましたら、冷蔵庫の野菜室で保存し、お早めにお召し上がりください。

葉の色が白くなっていたり、一部形がいびつな場合がありますが、甘みが増したサインであり、食味上問題ありません。

「ひるぜん焼きそば」は岡山県真庭市蒜山高原のご当地グルメで、濃厚な味噌だれと鶏肉、キャベツを使うのが特徴です。


材料(2人分)

  • 焼きそば麺(竹井製麺の麺) …2玉

  • 鶏もも肉 …150g(ひと口大)

  • キャベツ …1/4玉(ざく切り)

  • 長ねぎ or 玉ねぎ …1/2本(ざく切り)

  • サラダ油 …少々

  • 塩こしょう …少々

味付け

  • 市販の「焼肉のたれ(味噌ベース)」 …大さじ3~4
    (なければ「味噌+みりん+醤油」を混ぜてもOK)


焚き火台での作り方

  1. 火を準備

    • 焚き火台に熾火(おきび)をつくり、鉄板やスキレットをのせる。

  2. 鶏肉を焼く

    • 油をひいて鶏肉を炒め、塩こしょうで下味をつける。

  3. 野菜を加える

    • キャベツと玉ねぎを入れ、しんなりするまで炒める。

  4. 麺をほぐす

    • 焼きそば麺を投入。水か酒を大さじ2ほど振ってほぐす。

  5. タレで仕上げ

    • 焼肉のたれを回しかけ、全体を炒め合わせれば完成!


ポイント

  • 焼肉のたれはキャンプでも持ち運びやすく、失敗しにくい。

  • 焼きそば麺は袋のままジップロックに入れて持っていくと便利。

  • シメに卵を落として絡めると、焚き火で作ったとは思えない濃厚さに。

◆薪の販売はこちらから
http://www.010913.shop/shopdetail/000000000811/