最近バトンばっかりでしたね!!!
でも、その間にいっぱい画像仕入れました!!!
ので、デデーンとはっていきたいと思います☆★
あ、胸キュンバトンの②まだやってねえ((汗
*貰うときはコメお願いします!!*
いやあ。まだまだあるんですけど、
またこの次で。
あ、次はバトンだ((汗
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あ、胸キュンバトンの②まだやってねえ((汗
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いやあ。まだまだあるんですけど、
またこの次で。
あ、次はバトンだ((汗
銀魂[胸キュン]ばとん
銀さん、土方さん、沖田さんに胸キュンしちゃってください
∇..朝、彼を起こしに行きます
1、「ちゅーして?ちゅー」ちゅ、ちゅー?!//甘えん坊銀さん
2、「あぁ、ありがとう」ぼーっとしながら貴女の頭を撫で、お礼をいう土方さん
3、「んん、もうちょっと」寝返りうちながら呟く沖田さん
A、2!!!頭がフッサフサになるぅぅ!!!←
∇..彼とご飯をたべましよう
1、「それもうまそう~。くれよ」間接キスかよ・・・銀さんと甘いものを食べる
2、「マヨネーズバカにするなよ!?」貴女のご飯にもマヨネーズをかけてくる土方さん
3、「あーん」上目遣いでおねだりする沖田さん
A、1。それもちょうだい。
∇..彼と家でまったりしましょう
1、「ああ、眠いわ~」貴女を抱き枕にして寝る銀さん
2、「hiruちゃーん」トッシーに抱かれアニメを見よう
3、「膝貸しなせェ」貴女に膝枕をしてほしいみたい・・・沖田さん
A、1。トッシーは苦手。。。orz
∇..晩御飯の支度をしましょう
1、「大丈夫か?ったく、どんくせぇな」貴女が切ってしまった指を舐めてくれる銀さん
2、「手伝うか??」横から心配そうに見守ってくれる土方さん
3、「今日の晩飯はなんですかィ?」後ろから抱きついて呟く沖田さん
A、2。心配してくれるんですかっ!!!ボッ!!!
∇..もう夜です。さぁ寝ましょう
1、「なに?銀さんと寝たいの~?ん??」ニヤニヤしながら貴女の布団へ入ってくる銀さん
2、「おやすみ」ぴったりとくっついて二人で寝ましょうか♪土方さん
3、「は?寝かしやしねぇぜィ?夜はこれからでィ」笑みが黒いんですけど!!?沖田さん
A、2。おやすみ~!!
2もあるからお楽しみに~。
土方記者よりインタビュー
「えー、今から俺がインタビューしてやっから全て答えろよ。マヨネーズやっから」
『はーい。』
「んじゃスタート。名前言え」
『hiruです^^』
「ふーん、ま…いい名前なんじゃね? 銀魂を知った理由は」
『え!!テキトッ!!』
「じゃあ好きなキャラは」
『あなたです★』
「え?俺?」
『うん。』
「つかなんで総悟の方が人気なんだろうな。アニメ〇ィアとか絶対上位じゃね?アイツ」
『え、』
「まぁ今は置いといて…、好きなOP・EDは何だ?」
『全部。』
「ふーん。なる程な。じゃあ好きな話しは?」
『全部。←』
「あ、動乱篇のトッシーは忘れてくれ。あれは俺だけど俺じゃない」
『あれは慣れるようにがんばってんだけど・・・←』
「まぁいい、…やる気ない主人公どうおもう?」
『え~。いいんじゃない??』
「俺ァアイツはどうも好かねー…、真選組が主役でいいんじゃね?どうだ?」
『あ。いいかも。ぇ』
「武士の中の武士、新選組をいつまでも忘れないためにも真選組主役を推奨するよな?」
『いや、あの、もうどっちでも・・』
「また私情に走っちまった。近藤さんに怒られる。じゃあラストだ、お前の武士道を聞かせてくれ」
『ない。』
沖「それは現代人には難しすぎまさァ」
「じゃあ銀魂への愛を聞かせろ」
『みんなかっこいいし、かわいいし、おもしろいし、めっちゃ好きやぁ!!!!!!!』
沖「ついでにまわす人もいえ」
『え。ついでなの?ま、ふりーで。』