土方記者よりインタビュー
「えー、今から俺がインタビューしてやっから全て答えろよ。マヨネーズやっから」
『はーい。』
「んじゃスタート。名前言え」
『hiruです^^』
「ふーん、ま…いい名前なんじゃね? 銀魂を知った理由は」
『え!!テキトッ!!』
「じゃあ好きなキャラは」
『あなたです★』
「え?俺?」
『うん。』
「つかなんで総悟の方が人気なんだろうな。アニメ〇ィアとか絶対上位じゃね?アイツ」
『え、』
「まぁ今は置いといて…、好きなOP・EDは何だ?」
『全部。』
「ふーん。なる程な。じゃあ好きな話しは?」
『全部。←』
「あ、動乱篇のトッシーは忘れてくれ。あれは俺だけど俺じゃない」
『あれは慣れるようにがんばってんだけど・・・←』
「まぁいい、…やる気ない主人公どうおもう?」
『え~。いいんじゃない??』
「俺ァアイツはどうも好かねー…、真選組が主役でいいんじゃね?どうだ?」
『あ。いいかも。ぇ』
「武士の中の武士、新選組をいつまでも忘れないためにも真選組主役を推奨するよな?」
『いや、あの、もうどっちでも・・』
「また私情に走っちまった。近藤さんに怒られる。じゃあラストだ、お前の武士道を聞かせてくれ」
『ない。』
沖「それは現代人には難しすぎまさァ」
「じゃあ銀魂への愛を聞かせろ」
『みんなかっこいいし、かわいいし、おもしろいし、めっちゃ好きやぁ!!!!!!!』
沖「ついでにまわす人もいえ」
『え。ついでなの?ま、ふりーで。』