銀魂娘BATN←
はじめまして(。・ω・。)
銀魂好きのきみっ!
そう、君のことだよ☆
銀さん達が暇らしいから
相手してやってよ(・ω・`*)
『よ、万事屋銀ちゃんでーす』
「こんちわー。hiruでーす。」
『えー、なになに、俺らの
相手してくれるのー?』
「仕方ないからしてやr((殴」
『そりゃあ、嬉しいや。
名前なんてゆーの、ねえ』
「さっき言ったよ。耳鼻科いtt((蹴」
『ふーん、それ俺のばあちゃんの
名前と一緒なんだけど』
「えー!!!おばあちゃん何歳だよ!!てかなに人だよ!!!」
『あ、電話だ。あとでな!』
「いってらー。あとで。」
『ねーねー、そこのお嬢さん!
神楽と話そうネ』
「キャー←神楽ちゃんだぁ!!↑」
『銀ちゃんになんか変なこと
されてなかったアルか?』
「ぜんぜん。ただおばあちゃんが・・・(焦」
『なら、よかったネ!
あ、酢昆布きれてたヨ!』
「あ、きれてた??(ウザ」
『買ってくるネ、じゃあ新八でも
呼ぶアルか?』
「いってらー。いや、新八は・・・((殴」
『でも地味だからやめとくネ』
「うん。そうして。」
『あ、沖田がきたヨ!!
定春まもらなきゃ、
いじめられてしまうネ!』
「あたいが守るよぉ!!!!((誰??」
『あー、チャイナ娘見ませんでしたかぃ?』
「見てないよぉ!!!!!」
『あー、そーですかぃ…
あんにゃろーめ…』
「・・・。」
『つか、こんなとこで
なにしてんですかぃ?
迷ってるなら案内しますぜぃ』
「てかココどこですか??←」
『ま、案内する気なんて
さらさらないんですがねぃ』
「黙れや。」
『あ、土方のヤローだ』
「え、まぢで??ドコ?ドコ???」
『さぼってるのばれたら
いやなんで俺ぁ、ここで』
「二人きりですかぁ!?キャーーーーーーーーーーーーーー←」
『おい、そこの女』
「はいィィィ!!!」
『総悟みなかったか、総悟!』
「み、み、み、みませんでしたぁ!!!」
『ふーん、そうか。ところで
土方スペシャル食う気ねえか?』
「あります!食べる気満々です☆」
『なんだよ、てめえ生意気だぞ』
「食べちゃだめだったんですかぁぁ!!!(泣」
『ちっ、じゃあ俺は行くからな』
「まぢですか???いやd((射殺」
『おーーーーい』
「はーーーーい」
『電話おわったよ、ほんと
だるいわああ』
「長かったですねえ。」
『銀さん、仕事入ったから
戻らないとだめなんだよ、このやろー』
「てかココどこですかぁ???」
『じゃあなあっ』
「無視ですかぁ(泣」
『あ、まわす人決めとけよ。じゃ。』
「えー。フリーで。」
・・・ということで。←