西東京市保谷「59歳からの老け見え卒業」表情筋トレーニング

西東京市保谷「59歳からの老け見え卒業」表情筋トレーニング

歳を重ねるほど、自分の顔が好きになる
写真に写る自分に自信が持てる
取り組み方から変わる個別レッスン

こんにちは、大野めぐみです^^



今日は、
レッスン開始から1年3ヶ月になる
Tさんの変化をご紹介します✨



先日、久しぶりにBefore・Afterの写真を撮らせていただきました。




写真を見て、

「わぁ、変わりましたね!」

と一番驚かれていたのは、
実はTさんご本人でした^^



なぜ今回、
久しぶりに写真を撮ったのかというと、

3月から、
レッスンの取り組み方を変えたからです。



この4ヶ月は、
身体の使い方を見直すことをメインに取り組んできました。



といっても、
筋トレではありません(笑)



身体の力みをほどいていくためのトレーニングです。



実は私たちって、

普段の生活の中で、
自分では気づかないくらい力んでいることが多いんです。



だから最初に取り組んだのは、
「もっと頑張ること」

ではなく、
力んでいることに気づくこと。



そして、
少しずつ力を手放していくことでした。



すると少しずつ、
身体の力みが抜けて、
姿勢も意識しやすくなってきました。



Tさんからも、
「運転中も完璧ではないですが、前より姿勢が良くなった気がするんです。」

「それに、前より顔も変わってきた気がするんです。」

そんな嬉しいお話を聞かせてくださいました



自分で変化を感じられるって、
本当に嬉しいですよね。



そして今回、
久しぶりに写真を並べてみると…

「変わった気がする」
ではなく、
ちゃんと変化が見えていました。








笑顔だけではなく、
真顔も、
横顔も、
首まわりや姿勢まで、
全体の印象が変わってきています。



特に取り組みを見直してから
変化が加速してました







実は、
取り組み方を変えることをご提案したのは、

Tさんご自身が、
「何か違う気がする」

という違和感を感じていたからでした。



だから私は、
顔トレをもっと頑張ることではなく、

一度立ち止まって、
取り組み方を見直してみませんか?

とご提案しました。



今振り返ると、
「あの時、ご提案して本当に良かったな。」
そう改めて感じています^^



顔トレって、
頑張る量を増やせば変わる、
というものではないこともあります。



少し取り組み方を変えるだけで、
身体の使い方が変わり、

その結果、
お顔も変わり始めることがあるんです。



もし今、

「ちゃんと続けているのに、変化を感じられない。」
「もっと変わりたい。」

そんなふうに感じているのであれば、



頑張ることを増やす前に、
一度、
取り組み方を見直してみてくださいね



変化のきっかけは、
頑張る量ではなく、

取り組み方にあることも少なくありません。



ちなみに、

私が普段レッスンで大切にしている
「取り組み方」については、

7日間の無料メール講座でもお届けしています



顔トレを続けているのに、

「変化を感じられない…」
「もっと変わりたい」

そんな方に読んでいただけたら嬉しいです。

最後までお読みいただき ありがとうございました(^人^)


無料メルマガ
顔トレの効果的な取り組み方
7日間無料メール講座配信中
メルマガを購読する

↓友達追加でプレゼント動画受け取る🎁↓ 友だち追加
こんにちは、大野めぐみです^^



昨夜は久しぶりのインスタライブでした♪



ご参加くださった皆さん、
ありがとうございました(^人^)



ライブを終えて、
改めて感じたことがあります。



それは、
笑顔が引きつる原因は、笑顔だけではない。
ということです。



ライブの中でもお話ししたのですが、
実は写真って…

ぶっちゃけ、慣れなんです(笑)

写真写りがいい方って、
いつでも自然に写れるように、

実は日頃から鏡を見たり、
写真を撮ったりして
研究している方が多いんですよね。



だから、
写真が苦手な私たちは、
単純に「慣れていない」だけなんです。



写真が苦手だから撮らない。
撮らないから慣れない。

そして、いざ撮る時になると、
「ちゃんと笑わなきゃ!」

と身構えてしまう…。
私もまさに、このタイプでした(苦笑)



この時、お顔では何が起こっていると思いますか?



実は、
顔だけではなく、身体全体が緊張している状態
なんです。



身体が力んでいると、
その土台の上にあるお顔も、
当然、力みやすくなります。



だから、
笑顔だけを何とかしようとしても、
なかなか変わらないことがあるんですね。



なので私は、
まずは写真に慣れること。

そして、

顔や身体の緊張を少しずつほどいていくこと。
ここが大切だと思っています。



まずはスマホで自撮りしてみる。
それだけでも十分です。



…とはいえ、
自撮りするたびに

「ちゃんと撮らなきゃ!」
と力んでしまう方もいらっしゃいますよね(笑)



そんな方は、
お酒が好きでしたら、

ほろ酔いの時に一枚撮ってみてください。

普段よりリラックスした、
自然なお顔が写っているかもしれません(笑)

ぜひ試してみてくださいね♪



そして、
笑顔が力んでいる時に、
もう一つ起こっていることがあります。



それは、
頬を使って笑えていないこと。

口だけで笑おうとすると、
どうしても

「ニカッ!」
という力任せの笑顔になりやすいんです。



だから、
頬を使った笑顔が作れるように、
まずは頬を動かしやすくしてあげることが大切です。



昨日のライブでも、
「頬が動きにくいです」
というお声が何人かからありました。



そんな時は、
頬が少し停滞している状態かもしれません。



だからまずは
鍛えるよりも
ほぐすこと。

ここから始めてみてください。



やり方はとても簡単です。
親指を頬骨に沿わせて内側から外側へ
少し圧をかけながら

「ホクホク、ホクホク♪」

と言いながらほぐします
(ライブでも皆さんと一緒にやりました)
こんな感じです




終わったら、
もう一度笑ってみてください。

頬が軽くなったり、
動かしやすくなったり。

そんな小さな変化を感じられるかもしれません。



もし、
「変わらないな…」
と感じた方は、

もしかすると姿勢が崩れているのかもしれません。



顔トレの効果を高めるためにも、
ぜひ姿勢も一緒に見直してみてくださいね。



昨日のライブをしていて、
やっぱり私は

顔だけを見ていても変わりにくい。
顔と身体はつながっている。

ということを、改めて確信しました。



これからも、
そんなお話も交えながら、
皆さんと一緒に顔トレを楽しんでいけたら嬉しいです♪



最後までお読みいただきありがとうございました(^人^)


無料メルマガ
顔トレの効果的な取り組み方
7日間無料メール講座配信中
メルマガを購読する

↓友達追加でプレゼント動画受け取る🎁↓友だち追加
こんにちは、大野めぐみです^^



今日は久しぶりのインスタライブのお知らせです♪



今回のテーマは、
「笑顔が引きつる理由」



写真を見返した時に、

「笑っているつもりなのに、
なんだか引きつって見える…」

そんなふうに感じたことはありませんか?



先日、Instagramでアンケートを取ったところ、
一番多かった回答が

「自然な笑顔になりたい」
でした。



そして、その理由として多かったのが、
「笑顔が引きつっている気がするから」
というお声。



実はこれ、
私もそうでした(笑)



だから今回は、
なぜ笑顔が引きつって見えるのか?

について、
私自身の経験や、生徒さんを見させていただく中で感じていることをお話ししたいと思います。



もちろん、
原因は一つではありません。



お顔や身体の力みだったり、
普段の表情の使い方だったり、
写真を撮られる時の緊張だったり…。



いろいろなことが重なって、
「笑顔が引きつる」と感じることがあります。



そんなお話をしながら、
ライブの後半では

笑顔の力みをほどく簡単なワーク
も一緒にやってみようと思っています♪



難しいトレーニングではありませんので、
ぜひ気軽にご参加くださいね^^


─────────‪───────────
【日時】

7月15日(水)21:00〜

テーマ
「笑顔が引きつる理由」

内容
・笑顔が引きつる原因
・笑顔の力みをほどく簡単なワーク

─────────‪───────────

笑顔って、
頑張って作るものではなく、

力みが抜けることで、
自然と出てくるものなんじゃないかなと
私は思っています。



当日は皆さんと、
ゆるっとお話ししながら
進められたら嬉しいです^^



……と言っている私ですが、

久しぶりのインスタライブなので、
実はちょっと緊張しています(笑)



お時間が合いましたら、
ぜひ遊びに来てくださいね♪



Instagramはこちらです


ライブ開始時間になりましたら
こちらからご参加ください!!



最後までお読みいただきありがとうございました(^人^)


無料メルマガ
顔トレの効果的な取り組み方
7日間無料メール講座配信中
メルマガを購読する

↓友達追加でプレゼント動画受け取る🎁↓友だち追加

こんにちは、大野めぐみです^^



先日、
3ヶ月に一度の間々田先生のプライベートレッスンでした。



そして翌日は…
しっかり下半身が筋肉痛でした(笑)



今は3ヶ月ごとに通っていて、
ここ最近は身体の使い方を中心に見ていただいています。



「もっと頻繁に通わないんですか?」
と思われるかもしれませんが

実は身体の変化って、
3ヶ月くらいかけて少しずつ定着していくと言われています。



だから私は、
教えていただいたことを、

「分かった!」
で終わらせたくないんです。



自分の身体で何度も試して、
失敗もして、
「あ、こういうことか!」

と感じられるところまで落とし込みたい。



そんな思いもあって、
あえてこのペースで通っています。



※ちなみにお顔は、1ヶ月くらいでも変化を感じられます



そして今回。

身体の使い方もだいぶ変わってきたので、
次は口角挙筋の左右バランスを見ていただきました。



すると…

その左右差にも、
身体の使い方が関係していることが分かったんです。


薄々気づいていたのですが…
私の場合、骨盤の高さが違うこと。
長年の仕事中の姿勢の癖が大きく影響しているということ。


もう本当に、
どこまでいっても、お顔と身体はセット(笑)

改めてそう感じました。



そして、力みは抜けたけど
筋力の無さを実感(苦笑)



インナーマッスルと
お尻の筋トレをスタートすることになりました。



実はこれ、

キックボクシングの先生
距骨調整の先生にも、

最近まったく同じことを言われたばかりなんです(笑)



「あぁ、やっぱり全部つながっているんだな」
そう思いました。



ここからさらに身体もお顔も
時間をかけて
ブラッシュアップしていこうと思います。



何より下腹が締まる予感がして、
ちょっとムフフです(笑)



ちなみにこの3ヶ月で、
身体の力みが抜けて、
肩甲骨の位置も少し変わってきました。
その証拠に肩の位置がより自然に。




顔トレをお伝えしていて、
最近ますます感じるのは、

お顔だけを見ていても、
本当の原因は見えてこないことがある。



姿勢や呼吸、
身体の使い方が変わることで、

お顔も少しずつ変わっていくんですよね。



私も、
まだまだ学びながら実践中です。



やっぱり、
コツコツ積み重ねることは裏切りませんね^^




また3ヶ月後、
どんな変化があったのかご報告したいと思います♪



最後までお読みいただきありがとうございました(^人^)




無料メルマガ
顔トレの効果的な取り組み方
7日間無料メール講座配信中
メルマガを購読する

↓友達追加でプレゼント動画受け取る🎁↓友だち追加
こんにちは、大野めぐみです^^



証明写真の顔や、
ふと鏡に映った自分の顔を見た時に、

「あれ?なんだか疲れて見える」
「口元が下がって見える」
「たるんで見えるかも…」

そんなふうに感じたことはありませんか?



同じ真顔でも、
口元の使い方ひとつで印象は変わります。




これ、けっこうショックですよね(笑)
でも安心してください。



真顔は、生まれつきの顔ではなく、
毎日のお顔の使い方で
少しずつ印象が変わっていきます。



真顔って、
自分が思っている以上に
お顔のクセが出やすいんです。



笑っている時は、
なんとなく表情を作れますよね。



でも真顔の時は、
普段の口元のクセや力みが
そのまま表れます。



例えば、

・口を閉じる時に、歯と歯をギュッと噛みしめている
・無意識に食いしばっている
・唇を閉じようとして、口元に力が入っている

心当たりはありませんか?



実はこれ、
とても多いクセなんです。



口を閉じる時は、
まず歯と歯を離してみてください。

ポカーンと軽く開いている状態で、
唇だけをそっと閉じるイメージです。



この時、
唇に力を入れないことも大切です。

ギュッと閉じようとすると、
口元や顎に力が入りやすくなります。



そして、
舌の位置もとても大切です。

舌が上顎についていないと、
顎に力が入りやすくなるんですよね。



まずは、

・歯と歯を離す
・唇はそっと閉じる
・舌は上顎におさめる

ここまででも、
口元の印象は少し変わってきます。



さらに意識できる方は、
頬筋にも少しだけ意識を向けてみてください。



頬筋は、
「ウ」の口を作る時にも意識したい筋肉です。

「ウ」の口というと、
唇をすぼめるイメージがあると思います。

でも、唇だけで頑張ると、
口元に力が入りやすくなってしまいます。



本当は、
頬の内側を使って
口の締まりを作っていきたいんです。



真顔の時にも、
ほんの少し頬筋に意識を向けられると、
頬が下がりにくくなり、
口元の力みも抜けやすくなります。

これ、一石二鳥です♪



そして、
何より忘れたくないのが姿勢です。



お顔は身体の上に乗っています。

姿勢が崩れていると、
口元や顎にも力が入りやすくなります。



真顔って、
ただ何もしない顔ではないんです。

毎日のクセが、
そのまま表情になる時間なんですよね。



だからこそ、

・噛みしめない
・唇で頑張らない
・舌を上顎におさめる
・頬筋に少し意識を向ける
・姿勢を整える

この小さな意識の積み重ねが、
たるんで見えない真顔へとつながっていきます♪



「真顔になると老けて見える」
「口元が下がって見える」
「証明写真が苦手」



そんな方は、
まずは歯と歯を離して、
口元の力みを抜くところから
始めてみてくださいね。



日常の中で少しずつ、
お顔の使い方を整えていきましょう♪



最後までお読みいただき
ありがとうございました(^人^)




無料メルマガ
顔トレの効果的な取り組み方
7日間無料メール講座配信中
メルマガを購読する

↓友達追加でプレゼント動画受け取る🎁↓ 友だち追加