
今日は、『ルパン三世』のエンディングソングを謳ってらした、チャーリー・コーセイさんのバーに行ってきました。
『ルパン三世愛のテーマ』とエンディングテーマを熱唱してくださったのですが、僕が聞き惚れているのを見て、「君、ギターできるの?」というお言葉をいただき、「いえ、とんでもない。滅相もありません」と答えるのがやっとでした。
チャーリーさんのお声は、僕の幼少の時にテレビでお聴きしたものと変わらぬ素敵なもの。僕はたまらず、IWハーパーのボトルをキープしてしまいました。
いつか、素敵な女性と、ハーパーのボトルを空けながら、チャーリーさんの美声に聞き惚れてみたいと想ってしまう自分は、やっぱり夢想家なのでしょうか?
でも、本当に素晴らしい歌声でしたよ(  ̄▽ ̄)