ハガキに
添い文、下手な字で、最後のお礼の文を書き込んだ。いい言葉が出て来なかった。でもそれなりに、気持ちを乗せた。どんな反応が出るのだろう。
九州の兄
突然、クロネコヤマトさん、宅急便です。送り主は、兄。「冷凍室に保管してください」明けもせず、冷凍庫に。お礼の電話を掛けたら、耳が悪く通じない。私だということも、理解できなくなっている。
そのうち、私だと確認でき。少し通じるようになった。「手べてくれ」という。息子が、兄に「年賀は、お返しできないから、送らないで」と伝言。わかったと返事をいただいた。
先日の雨は?と聞くと、熊本に近い方がたいへんだったが、ここらは大丈夫だった」という、やれやれ。
きょうの徒歩数は5894歩でした。
