ナマズをつる人
朝散歩で、用水に差し掛かった。黒塗りの車できた若い男性が、用水につり棹をたらし始めた。ところがあたりがないとみて、すぐに移動を始めた。「今日はおらないでしょう」と声をかけた。「川下に移動したようです」と返事。「こういうポイントにいるんです」と説明してくれました。
川下で「これをつりました」とナマズを釣った写真を見せてくれた。なるほどナマズ、しかも大きい。彼の自慢の成績のよう。
私は用水で、鯉は見たが、ナマズは見ていない。でも田んぼで、一度ナマズを見たことが有り、あの時は本当だったと確信が持てた。
小学校3年生のドリル
まだ、毎日ドリルに向き合っている。日頃は計算はやらない、計算機が早い。でもたまにはやってみるものだ。簡単そうだが、頭を作卯ことが求められる。日ギロは使わない頭、引き算でも考えないと解けないものがありショック。試し算してようやく、わかる引き算。
きょうの徒歩数は4105歩でした。
