3周忌

  連れ合いの、3手記を迎えた。今日は私一人お線香をあげた。先日息子が来たとき、息子2人と早めに三周忌はおえていたが、私は、一人でもやるべきと、線香をあげた。

早いもので、連れ合いがなくなって、ちょうど3年がたつ。私など、気も体も弱いから,幾月も持ちはしないと、決めていたが、どうにか3年は、持ちこたえた。

 きょうは息子の誕生日

  命日と重なった、私の妹の結婚式に長岡で出て、その帰り連れ合いが、ちょうど富山のYKKに差し掛かった処、告げられた。「赤ちゃんが・・・」と、それを思い出していた。長男は連れ合いの体調不良で、早産となり1300グラムの赤ちゃんで生まれたはきたが、育てられなかった。そのあとの子で、元気な子供だったが、幽門狭窄症にかかり、名古屋の日赤に入院手術で一命を。

それが、今でも響いているのか、よく体調を崩し入院、通院を繰り返している。

 皮膚科通院

  予約して、診察を受けてきた。暑くなり皮膚のトラブルは現れる、いただいた入る薬を、何辺も塗りたくっています。と答えると、「3度までです、何事も限度があります、祖霊蔵は効かないということもそうだが、副作用だって出てきます」と指摘を受け、わかりましたと答えてきた。

 きょうの徒歩は3599歩でした。