19日分

 朝散歩

  空には、うす雲が全面にかかって、朝から蒸しっとしている、民家の若奥さんが庭にホースで放水中、頭を下げて、軽く会釈。中国人女性が一人自転車で通学中、道わきによけ通すと会釈してゆく「暑いね」と声をかけると「はい」と返事。男子中学生が登校、狭い道をしばらく待って通す、深々と頭を下げて通る。

「ケリ」が羽を広げ飛ぶ、模様がきれい、「チュダイサギ」が用水に、「コモ」が親子で道に出た。「チュシャクシギ」は用水にたたずむ、道の野草たちは、まだ除草剤に立ち直っていない、わずかなところで「アサガオ」が咲いているが、色は薄い種類。今日も暑い日が続き猛暑日は25日間も連続だという。

 今日のYouTube

 「最先端の研究で見えて来た、水の不思議な性質とは?!水の最新研究について、 神戸大学のツェンコヴァ・ルミアナ先生にお話しを伺いました。」をみた。

 水はすべての感知器

 温度が変わると、ミズノスペクトラムが変わる、温度が変わるときも、構造が変わる。

摂動、周囲から振動を与えても水は変化する。変化の違いで、それぞれの「モデル」がつくれて。水の変化を見れば周囲の温度が上がったことがわかる。この水の研究を通じていろんな分野に革命が起きると思う。だからみんな水の勉強をしないといけない。

水の特徴的なスペクトを12個に分けて取得。周波数のパターンを誰でもわかるようにしたのが「アクアグラム」。周波数のグラフだとわかりにくいからアクアグラムに可視化した。

アクアグラムで水の「表情」が分かりやすくなった。レゾナンス(共振・共鳴)先生が開発した分光器は測ったらすぐ「アクアグラム」が出る。

  朝起きて、自分の身体の「水」の表情を見る、その状態の身体の水はどのタイプの水を飲めばいいかがわかる。

病気になる前に健康を保つ水。水を観れば細胞が分れる周期のドノステージかがが分かる。ミルクの中に死んだ細胞が20万個になると「乳房炎」と診断される。病気になった「後日」にしか診断ができない。ミルクの中で2万個の時点で水は変化している。水なら「病気」になりつつあると診断できる。

  水は、レゾナンス(共振現象)がるから飲むとその振動に寄って行く。瞑想の前では、被験者たちの体内の水違うのでバラバラのアクアグラム。瞑想後は、アクアグラムがみんな揃っている。瞑想の効果で体内の水が共振しみんな同じアクアグラムになっていた。

  きょうの徒歩数は2949歩でした。

20日分

夕方の散歩

 気温は、これまでより低めの32.1℃、それで公園へ出かけたが、日差しが強く、なるべく木陰を歩いていて、池を2周目からは、少し陰って来たので、いつものように歩いた。今日は、朝散歩を雨で中止していたから、少しでも歩数を刻めるようギグザクに歩いた。これがばかにならないもので、終わったら、朝散歩を超えていた。でもさすがに疲れ、夜は早く寝てしまった。

 きょうの徒歩は11077数でした。