朝散歩
西の空には、長く大きなうね雲が横たわる。真上には青空にうろこ雲が無数に広がり、東には彩雲がその隙間から陽が漏れ歩く背を温めてくれる。昨日は体感温度が0℃、散歩も走るように歩いて寒さをしのいだ。気温が同じくらいでも風とお日ざまでこれだけの差が出るのか。
鈴鹿山脈が雪をかぶり今日は雄大に見える。こんなにスゴイ山があったと改めて目を開く。デモそれは街並み遠くからだけで、街並み近くなると小さくしょぼくれる。人間の目はどこか不思議。
野鳥は、「スズメ」が元気で何ケ所でも群れていた。彼らも寒い時はねぐらにいるようだ。「ムクドリ」これは先日のもので、今日は見なかった。
年末の挨拶に
ギフトを、電話をかけ、毎年お願いしているところに、同じようにお願いした。代り映えしないものだが、新たなところでは、わからないので、固定したもので良いと考えた。
年賀の準備
今日から年賀の準備に生える、今日原稿を書いたものに、故知押しで年賀を終わりにしたいと書いた。すべてではないが、親戚はさておき、連れ合いの友しかり、そういう時期に差し掛かったことを、自覚して書き込もう。親戚廻り土地釜の友は別にしたい。
きょうの徒歩数は3781歩でした。
