息子の誕生日
息子は2男として生まれた、長男は、連れ合いが妊娠中毒症にかかり、生まれて成長が難しかった、その後にできたので、夫婦は大事に育てた、だが彼も元気が良く当時出回った、人口乳をよく飲み、十二指腸部に締め付ける十二指腸狭窄症に罹り、それを削除する手術をすることに、名古屋の八事の日赤にお世話になった。その後は元気に回復。
この息子は、私の母の誕生日に生まれた、生まれる前の日、その母と連れ合いが、助産所に雨の中歩いて出掛け、私がその後駆け付け、朝方助産所で生まれた。その日はお天気が良い日だった。
夕方の散歩で雨に
夕方、空は曇り空、そこ師危ういと感じながら、公園に、犬連れの女性が、すぐ前で、雨傘を閉じた、走りながら「今降っている」と尋ねた、「いえ」と返事。「でも降りそうだね」と私。池を1周したら雨が当たりだした。これはだめだと、帰ることに。大事に至らず、車までたどり着けた。途中、先ほどの女性と「降って着たね」と会話した。
きょうの徒歩は8131歩でした。
