DVD「はい泳げません」
ネット映画CM、「解説」から「NHK大河ドラマ「八重の桜」で夫婦役で共演した長谷川博己と綾瀬はるかが映画初共演を果たし、ノンフィクション作家・高橋秀実の著書「はい、泳げません」を映画化。「舟を編む」の脚本を担当した渡辺謙作が監督・脚本を手がけ、水泳教室を舞台に“泳げない男”と“泳ぐことしかできない女”の希望と再生を描く。大学で哲学を教えている小鳥遊雄司は水に顔をつけることが怖く、泳ぐことができない。これまで頭でっかちな言い訳ばかりして水を避け続けてきたが、ひょんなことから水泳教室に通うことに。プールを訪れた彼に強引に入会を勧めたのが、陸よりも水中の方が生きやすいという風変わりな水泳コーチ・薄原静香だった。静香が教える賑やかな主婦たちの中にぎこちなく混ざった雄司は、水への恐怖で大騒ぎしながらもレッスンを続けるが……。」
夕方の散歩
公園は、工事が進み、池の周辺に作られた、「ジョギングロード」は21日から共有できるようだ。
きょうのYouTube
肛門科女医みのり先生とLIVE - 誰にも聞けない ここだけの お尻と出口便秘の話
よくDr Ishiguro個々の話を聞いているが、今日は肛門科女医のみのり先生の話が、すごくよくて引き込まれた。
痔で手術を勧められるヒトでも、なんでもなくても医師により進められているという。痔の原因は、殆どがうんこを流し切れていない、閘門にうんこが挟まれているから、字になるのがほとんど、手術より、便を整えること、手術してもそれをやらなければ、また痔がでる。とても経験に基づく確信ある話で、納得した。
きょうの徒歩数は9595歩でした。
