朝散歩
青空は広く、陽は高い、霧が木曽三川から上り、山はかすれている。今日は、白いモンシロチョウに先導されて50m位を歩いた。そういえば今日よくモンシロチョウに会う。目の錯覚かトンボが飛んでいるのを見た。用水には大きなクサガメが泳いでいた。外来種、雑食で何でも食べるようだ。カラスは2羽ずつ田んぼで分かれていた。
野草は、「ヒナギク」が咲いていた。「オオイヌノフグリ」オオバナコマツグサ」「ハルジオン」も雨で洗われてきれいだ。
夕方連れ合いの病院より電話があり「
安藤病院から電話頂き、きよ子の様子が、酸素が自力で吸収出来ないので酸素補給している、少し多い目にとっている。明日午前中に先生から、事情を説明してくれると言う。少しやばいことにあるようです。今夜に変化する可能性も否定できないよう。
息子と娘に連絡
これまで、幾多の試練を乗り越えてきた連れ合いだが、病院の看護師さんの情報によると「息が荒い」という、経過からして、相当苦しんでいそう。今夜中の大きな変化が起きてもおかしくないような状況。その旨、息子と娘に電話で伝えた。連れ合いの家族にも知多の義妹が一番年齢的に近いので、経過を説明した。
きょうの徒歩数は10523歩でした。
