用があり
 けさ早く病院へ出かけ、4時ころにもう一度出かけた。眠そうに寝ているときだった。顔を拭いて手と足を動かし。出かけてくると断って病院を後にした。
若い介護師の青年「きょうはいい天気だね」という声かけに「はい、だけど出勤です、いつも休みにはこもったり降ったりします」と嘆いていた。彼はバスケの練習がしたいのだ。
人が休みのときに働く、介護師のつらいところでしょう。
 はがきを届けた
 OB会の返信ハガキを届けた。事務局長さんはお留守で娘婿さんが出てきた。預けて引き上げた。「頼まれていながら、それを忘れていたようで申し訳ないとお伝えください」と言付けた。
そう落ち込むことも無いだろう。それだけ夢中に考えたことがあったのだ。会報を早く仕上げ送ることに夢中だった。それでまた出来たのだ。そうしなければ、出来なかったから、脳が勝手にそういう処置をしたのだろう。
 きょうの徒歩数は(5578)歩でした。