孫が来て、また帰った
退院した孫は、黄疸がひどいからすぐに病院に来なさいといわれ、今日は自宅に行くという。我が家に置き忘れたものがあると、取りに来て買い物して、食事をして帰宅した。
買い物に行くに、ミルクを飲ませ、オシメを変えて二人は出かけた。留守番の私は、孫のそばで本を読「天璋院篤姫」む。傍らで手を動かし足をばたつかせ、にこっ、ニコッを繰り返していた。泣かれてはかなわないと、手で少しトントンを繰り返した。
こんなに小さくても、シートベルトをさせられる、進行方向逆向きで、つけてきたという。それでも嫌がらずつけさせたと、両親は感心していた。
幾島にこぶ
「天璋院篤姫」を読んで、え、なんだって? と声が出そうになった。篤姫の教育担当となって、きた幾島には、顔に大きなこぶができていた。松阪慶子さんには、こぶがなかったぞ。と叫びたくなった。
きょうは床掃除
雑巾がけを少し丁寧にやった、曇り空で蒸し暑く、きのう布団を干してよかったと胸をなぜ下ろした。その後に、きょうは泊まらないと連絡が入った。
同級生が、5月20日に亡くなっていた
奥さんからのはがきで知った。「パンフを見せられず残念」とあった。2年間の闘病生活だったという。がんを患っていたようだ。「仕事、仕事の人生で、気の毒だった。3月にそれではあまりに気の毒と、廃業した。そのご痛みを和らげる治療で2ケ月過ごしたのが、せめてもの救い」とあった。ご冥福を祈る。
きょうの徒歩数は(3391)歩でした。
退院した孫は、黄疸がひどいからすぐに病院に来なさいといわれ、今日は自宅に行くという。我が家に置き忘れたものがあると、取りに来て買い物して、食事をして帰宅した。
買い物に行くに、ミルクを飲ませ、オシメを変えて二人は出かけた。留守番の私は、孫のそばで本を読「天璋院篤姫」む。傍らで手を動かし足をばたつかせ、にこっ、ニコッを繰り返していた。泣かれてはかなわないと、手で少しトントンを繰り返した。
こんなに小さくても、シートベルトをさせられる、進行方向逆向きで、つけてきたという。それでも嫌がらずつけさせたと、両親は感心していた。
幾島にこぶ
「天璋院篤姫」を読んで、え、なんだって? と声が出そうになった。篤姫の教育担当となって、きた幾島には、顔に大きなこぶができていた。松阪慶子さんには、こぶがなかったぞ。と叫びたくなった。
きょうは床掃除
雑巾がけを少し丁寧にやった、曇り空で蒸し暑く、きのう布団を干してよかったと胸をなぜ下ろした。その後に、きょうは泊まらないと連絡が入った。
同級生が、5月20日に亡くなっていた
奥さんからのはがきで知った。「パンフを見せられず残念」とあった。2年間の闘病生活だったという。がんを患っていたようだ。「仕事、仕事の人生で、気の毒だった。3月にそれではあまりに気の毒と、廃業した。そのご痛みを和らげる治療で2ケ月過ごしたのが、せめてもの救い」とあった。ご冥福を祈る。
きょうの徒歩数は(3391)歩でした。
