市役所に行く。国保税の請求書が来た。65歳になると介護保険がこれまでと違い別額納入になる。替わり時の先日「介護保険の請求」が来たばかり、今度は「国保税の請求」だ。これを見て、疑問をもった。「国保で納入するときは、約4分の1」で済んでいたのになぜ増えるの?「計算の元になるものが違う」と言うのが市側の説明。もちろん市で決定したものでなく国で決められたようだ。「年をとったらよく使うから、多く払え」ということかと勘ぐりたくなる。
その説明を求めたのだ。もちろん用は他が主目的だったが、ついでにと聞いた。
係りは、詳しく説明してくれ、分かったが説目を受けなければ、分からないような文書ではいけないと思う。65歳になって介護保険を別に求めるならば、あなたの場合はこう扱いましたと言う説明文が有るべきだ。もちろん65歳になったときには、制度説明は文書で有るにはあったが。個別の扱いのときにまた、分かりやすい説明が必要だと思う。
 きょうの徒歩数は(3147)歩でした。