人生の夕映えに佇む。もう一日で仕事も終わる。石川恭三著「医者が見つめた老いを生きるということ」のあとがきで、著者が述べている「人生の夕映えに佇む」という言葉が、頭に絡みつく。人生の夕映えを向かいた、夫婦が明日から同生きてゆこうかといまたち止ったところ。という言い方がぴったり来る。まさに氏が言う「これから先のことをあれこれ思い煩うより、今を精一杯生きることを最優先させなくてはならない」のだ。
朝会社に飛び込んだ駐車場付近に、社長がいた。「忙しいのにわがままいい、申し訳ありません」と挨拶。「いや大変ですね、大丈夫ですか、大事にしてやってください」と返事を返された。これでわざわざ事務所へ挨拶に行く必要がなくなった。この調子に、合う人事に挨拶をして、終わりにしよう。
きのうの孫のことが、頭をよぎる、朝からの家庭の話題は、この孫の話だ「大人になった、水道でおはしを洗った」「おじいちゃんに持っていって」と頼めば「おじいちゃん・・・・」と駆けていった。と話が尽きない。みな孫に勇気つけられ、明日から頑張って行くようだ。
きょうの徒歩数は(4872)歩でした。
朝会社に飛び込んだ駐車場付近に、社長がいた。「忙しいのにわがままいい、申し訳ありません」と挨拶。「いや大変ですね、大丈夫ですか、大事にしてやってください」と返事を返された。これでわざわざ事務所へ挨拶に行く必要がなくなった。この調子に、合う人事に挨拶をして、終わりにしよう。
きのうの孫のことが、頭をよぎる、朝からの家庭の話題は、この孫の話だ「大人になった、水道でおはしを洗った」「おじいちゃんに持っていって」と頼めば「おじいちゃん・・・・」と駆けていった。と話が尽きない。みな孫に勇気つけられ、明日から頑張って行くようだ。
きょうの徒歩数は(4872)歩でした。
