新潟から米が。生まれた家から兄貴がお米を送ってくれた。兄貴も農家の米つくりをやめたのに、毎年贈ってくれる。ありがたいことだ。配達した運送会社の人が、ピンポンと押した。「ハイどうぞ」と返事をしたが、玄関の戸を開けない、不思議に思いこちらから開けた、そこにおもそうにダンボールを抱えたおじさんがいた。「あすみません」と受け取った、のが米だった。
お礼の電話をした、兄貴も儀姉も元気でした。「余裕が出来たらそちらにあそびにゆく」と約束をしてくれたただ「いまの所余裕はない」という。兄弟のうちでこの長兄が一番元気がいい。よく動くし、よく食べる。まだまだ長生きしそうだ。と感じた。
きょうの徒歩数は(3846)歩でした。
お礼の電話をした、兄貴も儀姉も元気でした。「余裕が出来たらそちらにあそびにゆく」と約束をしてくれたただ「いまの所余裕はない」という。兄弟のうちでこの長兄が一番元気がいい。よく動くし、よく食べる。まだまだ長生きしそうだ。と感じた。
きょうの徒歩数は(3846)歩でした。
