阿川佐和子が処女を捧げた相手を「ごきげんよう」で発表 | スキマ図鑑

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『ビートたけしのTVタックル』などでお馴染みの阿川佐和子が、“処女を捧げた相手”を明かした。

お昼の人気トーク番組『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ)に出演した阿川。サイコロトークで『ひょっとしたら私だけ』の目が出た際、「恥ずかしい話なんだけど・・・」としばし躊躇したあと、なんと自分の処女喪失話を始めた。

まだ両親と一緒に暮らしていた頃、2段ベッドの上段が寝場所だった阿川は、はしごを使うのが面倒で、まずイスの上に飛び移ってから下に降りていたそう。ところがある日、いつものようにベットからイスに飛び移った瞬間、足を踏み外してしまいイスがひっくり返ってしまったという。

その時、イスの脚が股間を直撃。あまりの痛さに「どうしよう」とうろたえつつも患部を確認すると・・・
「こっそり見たら出血してたんですよ。それで私、初体験がイス・・・」

その“衝撃の過去”に司会の小堺一機も驚きを隠せない様子で、「当たっちゃったんじゃないんですよね」と念を押すと、「当たったんだけど、当たっただけじゃないって思ったわけですよ。あまりに痛いから」と強調し、「だから(子供が)生まれたら、“イス子”って名前をつけようかなと」

というオチまでつけた。