今のところまだ2曲3作品です。こちらからご覧ください。↓
同人音楽の森 しえすたボーカル&ミュージック
いろんなタイプのものができればと思いますが、当分は、「ピアノ弾き語り」と「メロディー譜」がメインになっていくと思います。
大手の譜面販売のサイトもありますので、そこに対抗しようなどとは決して思っていません。ただ、実際に私が、生徒さんに教えるなどの経験から、日本で市販されている「ピアノ弾き語り」譜はあまりにも難しい。。。
私も、それを使って、弾き語りをすることなど到底できません。
生徒さんがもってこられた譜面を間引きして、その方にあったものに仕上げていくというレッスンもたくさんやってきました。
外国曲の場合は、アメリカなどのサイトから買っていましたが、これもひどいピアノ弾き語りのアレンジばかり。。。
確かに、ひとりひとり生徒さんのレベルは違うので、それにあったものというものを探すというのは、無理な話です。しかも、世の中には、たくさんの曲がありますし。
さらに、生徒さんの歌えるキーというのも、原曲キーでない場合もあります。特に、男性が、女性キーの歌を、そしてのその逆を、歌うときには、大きく原曲とは違うキーになります。
通常のレッスンであれば、私が、伴奏する時に、キーを変えればよい場合も多いのですが、弾き語りは、ご自身で伴奏もするわけで、あったキーになっていなければいけない。
しかも、キーがかなり違うと、鍵盤を押える位置も変わってくるので、単純に移調して書き直せばよいということでもない。
といういくつかの難関に直面してきました。そのたびに、生徒さんと相談しつつ、ベストなものを作って、レッスンしてきました。
まあ、それが、レッスンを受けている醍醐味であり、特権であると思っていますが。
しかし、それは、できなくても、よい譜面はないかと探しておられる方も大勢いらっしゃるでしょう。しかも、さらさらと譜面は読めないという方には、音名(ド、ソとかを音符の横に書く)も振ります。
ジャンルも問いません。ジャズ、シャンソン、ポップス、演歌もです。
また、歌だけの方もセッション用によい譜面が欲しいというリクエストにも応じます。
人力が限られていますので、さっさとは出来ないと思いますが、ほんのちょっとでもそんな方のお力になれたらと思い、譜面作成&販売を始めました。
著作権とかをキチンと管理してくれるサイトもありましたしね。英語にも対応しているようです。とはいえ、曲の説明分が日本語だけしか書いていないので、まだ、これからアップグレードしていきますが。
とりあえずは、手元にあるものを公に販売していきます。こちらの方は、大手サイトさんと同じような単価になっています。そして、リクエストにどできるだけお答えしたいと思っています。
リクエストにお答えするときには、二つのパターンを考えています。
1.
曲とキーのリクエストをいただいて作成する
↓
これは、現在の同人音楽の森 しえすたボーカル&ミュージックにて販売いたします。
サイトにあるサンプルをご覧になって参考になさってください。
2.
さらにきめ細やかなリクエストに応じて作成する。(何度かメールでのやりとりもいたします)
↓
これは、応相談ということで、料金は多少高くなると思います。
いずれの場合も、こちらまでメールをいただければと思います。
siesta.v.m@gmail.com
ちょっと長くなりましたが、これから、時々、このブログで販売を開始した譜面についての解説もしていきたいと思います。
また、歌だけの方もセッション用によい譜面が欲しいというリクエストにも応じます。
人力が限られていますので、さっさとは出来ないと思いますが、ほんのちょっとでもそんな方のお力になれたらと思い、譜面作成&販売を始めました。
著作権とかをキチンと管理してくれるサイトもありましたしね。英語にも対応しているようです。とはいえ、曲の説明分が日本語だけしか書いていないので、まだ、これからアップグレードしていきますが。
とりあえずは、手元にあるものを公に販売していきます。こちらの方は、大手サイトさんと同じような単価になっています。そして、リクエストにどできるだけお答えしたいと思っています。
リクエストにお答えするときには、二つのパターンを考えています。
1.
曲とキーのリクエストをいただいて作成する
↓
これは、現在の同人音楽の森 しえすたボーカル&ミュージックにて販売いたします。
サイトにあるサンプルをご覧になって参考になさってください。
2.
さらにきめ細やかなリクエストに応じて作成する。(何度かメールでのやりとりもいたします)
↓
これは、応相談ということで、料金は多少高くなると思います。
いずれの場合も、こちらまでメールをいただければと思います。
siesta.v.m@gmail.com
ちょっと長くなりましたが、これから、時々、このブログで販売を開始した譜面についての解説もしていきたいと思います。


