医者の癒着?? | 流血ピアニストは歌う!!

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オールアバウトミュージックな暴露話



no music no life

最近週に3回位コンタクトを着けてます。

遠視用のコンタクトがあるなんて知らんかったのですが、つけてみたら、視力という点では、眼への負担軽減で楽ですが、ドライアイなので、快適な付けごこちとは言えませんので、必要に応じてという頻度です。

生まれてこの方数える程しか、眼科へはいったことがなく、コンタクトを入手する工程がこんなに面倒で、怪しげなカラクリがあったとは、ついぞ知りませんでした。

成り行きを話すと、あまりにも長いので、かいつまんで、感想を。

1、処方箋の使用期限は、医者次第。あるとこは、1ヶ月。あるとこは、3ヶ月。また、あるとこは、半年。
何箱買えるかの量の制限を設けている医者もいる。

2、コンタクトは、医者のメーカーまで医者が指定する。
特に遠視は、医者のところに置いてある種類が限られていて、そのメーカーのある特定のコンタクトに対してしか処方箋を書いてくれない。

どちらも安全面で、と言うのでしょうけれど、明確な理由に対しての説明はない。

コンタクト会社と医者の独壇場‼︎‼︎

検査は機械任せだし。

今度生まれ変わったら、コンタクト処方のみの眼医者になろうかなと思ってしまう位でした。

コンタクトってメガネ位、
気軽なもんだと思ってた。

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