今朝一泊の合宿に出かけて行った三男
持ち物に名前を書くところから始まり
荷物もすべて自分で詰めた
頼もしい姿があり
特に一番下ということもあってなのか
一つ一つに感動を覚える毎日
私はその合宿の
せめて朝のお手伝いをさせていただきたく
現地に向かうと
出会えたのは雨のしみた空気
そして緑
しばらくすると
少年のようにボールを繋ぐコーチたち!!
シャッターを切らなくても
心に残るシーンがたくさんある
そんな中、サッカーに出会って6年の![]()
きっと全力でポールを追いかけ続ける
決して手を抜くことはなく
明日はピッチでその姿を
見つめてきます
まずは旗を振れれば
私の審判としての未来も見えてくる
優秀なコーチばかりなので
迷惑をかけないよう
一歩踏み出してきます
Kazuが言っている
「通過点・・・僕はいま45歳でプレイしているけれど
どんなことがあっても、どんな場所であれ、すべてが
僕には通過点。今のこの瞬間も通過点と思える。
それは終着点のない旅。これでいい・・・という地点はないんだ」
息子も今は
見つめる未来の通過点
それは親の私たちも同じ
今が通過点と思えると
この上なくワクワクしてくる
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七夕![]()
どんなお天気だって織姫と彦星は
巡り会える
そう幼い頃から決めていた
人生で一番
景色の輝いている2012.7.7に
素敵な出会いが自分の通過点上に
たくさん散りばめられている今に
心一杯の感謝