なんか文章を書くのが思っていたより難しい。

でも、ゆっくり息子の事を思っていると、忘れてた息子を思い出してまた近くに居てくれてる様な気持ちになれる。

わたしには、ほんの少し認知はあるものの、毎日、何度も息子に話かけてくれる父がいます。

きっと孫が自分より早く亡くなった事に未だ、納得していないみたい。

私が息子の分もたくさん父を大切にしようと書きながらから、改めて誓いました。

息子も一日中、話かけられているから忙しいでしょうね。

そんな優しく寛大な父にも成長させてもらいました。

父は、息子に、してやったと言う言葉を私は一度も聞いた事がありません。

昌宏が居てくれたからとか、昌宏と一緒にって言葉を使ってくれます。

なかなか難しい事ですよね。

私も、仕事ももちろんのこと、させてもらえたとゆう気持ち持って日々を送ります。