真弓明信監督が今岡誠内野手について「3割30本塁打を打てる」と断言、その復活に太鼓判を押した。


今岡が復活すれば、ポジションは三塁となり、打線全体の厚みは一気に増す。

その場合、二塁手となる『2番・関本』構想も明らかにした。

鳥谷、金本、新井のニュークリーンアップに加えて、6、7番に右翼争いを繰り広げるメンチ、林、桜井、そして今岡といずれも20発以上を見込める長距離砲がズラリと並ぶ。この5人だけでも昨年のチーム本塁打83本を上回ることが可能だ。

夢の猛虎打線を現実にするために欠かせない背番号7のカムバック。

全盛期の打撃は鳥肌もんやった!
打席での気合いの入った顔は格好よかった。

復活してくれぇ~(^O^)

ちなみに今日は”プロ野球の日”らしい・・・