hiroxyの”CHECK”


東京・両国国技館で行われていた大相撲初場所は千秋楽の25日、3場所連続休場から復活出場した西横綱の朝青龍(28)=モンゴル・ウランバートル市出身、高砂部屋=が東横綱・白鵬との優勝決定戦を制し、昨年春場所以来5場所ぶり23回目の優勝を果たしたおんぷ


通算優勝回数は元横綱・貴乃花を抜き、歴代単独4位となった。


左ひじを痛めていた朝青龍は、直近の九州場所を全休。


今場所前も調整不足が目立ち、出場するか注目された。


全休明けの横綱の優勝は90年九州場所の千代の富士以来。


前回優勝から5場所を要し、自身最長ブランクでの制覇となった。

 

朝青龍はこの日、本割では白鵬に寄り倒されて1敗に並ばれたが、決定戦に寄り切りで勝った。



今回はめっちゃ応援していたのでよかった。

理由は場所前、ボロクソにいわれてたから...


相撲界も久しぶりに活気に沸いた。