京都金杯 第47回京都金杯は7番人気のタマモサポート(牡6、栗東・藤岡健一厩舎)が直線鮮やかに抜け出し快勝 鞍上の津村騎手は同馬で勝った06年ラジオNIKKEI賞(GIII)以来の重賞制覇。 2つめの重賞勝ちは1月5日生まれの津村騎手にとって自身23歳への誕生日プレゼントとなった。 勝ちタイムは1分32秒9(良)。 ちなみに馬券は2着、3着。 金杯はなかなかとれません。 今年のスタートダッシュがきれなかった。