ナンバー灯といっても、テールライトと一体型になっているので、こちらには、赤い光が漏れないように作らなければなりません。

基盤を切って、ヤスリで微調整してから、反射シールを貼ります。

そして、LEDを半だ付けして、整流ダイオードもこの基盤に付けます。
整流ダイオードはテールライトの配線とブレーキライトの配線に各1つずつです。
この時点ではまだ、初歩的な、大きな間違いに気がついていません(><*)ノ~~~~~

いざ、バイクに仮接続して点灯テスト実施(^^)b
しかし、ナンバー灯だけ点灯しませーーーんm(。≧Д≦。)m
半だ付けを見直しても、不具合はなさそう。
って、ちょっと待って!!
赤色Flux LEDは2Vなんだけど、白色は3Vだった!!
そりゃ5つ並べちゃったら点灯しませーーーん
仕方がないので、5つのうち真ん中と両端以外の2つを切断しました。

そして、無事に取り付け完了です。

こんな感じになりましたーー

皆様も、お試しあれ
















