今日のお昼過ぎ、会社の入り口近くで若い女性にニコニコしながら手を振られました。


近付いて来たのは入社3年目のMちゃん。


彼女がまだ学生で、うちの会社にインターンとしてバイトしていた頃からの知り合いです。


実は彼女をインターンとして採用したのも、インターン時の仕事っぷりを認めて、人事に本採用を推したのも私。


入社して2年間は一緒の部署で働いていましたが、今年からお互いに別々の部署に移動になり、顔を合わせるのは月に1~2回ぐらいかも知れません。


彼女は数多くのクラシック・アーティストを輩出しているT学園大学の出身。


ここを卒業して、普通の会社員になる人はものすごく少なく、ほとんどがどこかのクラシック楽団員とか音楽の先生。


彼女はとても真面目で素直。
私はいい意味で俗世間に晒されていない彼女を、結構可愛がっていました。


今年から邦楽の宣伝を担当し、約1年が経過した彼女とちゃんと会話をしたのは1ヶ月振りぐらいかも。


ん?どえ~~~~~!
マツゲが以前の3倍ぐらいの長さになってる!


彼女も普通の25歳の女性だったんですね…。
少しでも目元がパッチリ見えるようにエクステに手を出しちゃいました。


個人的には人工的なパッチリよりも、前の清楚が感じの方が可愛いと思うんだけどな~。


ちょっと残念です…。