今朝、マンション一階の郵便受けまで行 って
「しまった。今日は新聞の休刊日だった。」
毎回これをやってしまいます…。
家を出る時には、いつも朝刊の天気予報を見て、傘を持って行くかどうかを決めています。
今日は朝刊がないので、ベランダからチラッと空を見て
「これなら降らないだろう。」
と、一緒の判断で傘を持たずに会社に向かいました。
一日の仕事を終えて、夕方6時ちょい過ぎに会社を出ようとエレベーターに乗ったら上の階から降りてきた二人が、二人とも傘を持っています。
会社の入り口まで来てみると案の定、外を歩いている人は傘をさしています。
しまったと思いましたが、またエレベーターに乗って、自分の机の引き出しにキープしている折り畳み傘を取りに戻りました。
お陰で彼女との待ち合わせにちょっと遅刻。
「朝刊がなかったから天気予報を見て来なかったんだよね~。」
傘を持って出なかった理由を彼女に話したら、意外なリアクションが。
「今時、新聞の天気予報なんてレトロなの見てるの、こいしぶきぐらいよ。それって前日の夜の予報だからほとんど当てにならないし。」
え?そうなの?
天気予報と言えば、朝刊って思っていた私の常識が、ガラガラと音を立てて崩れていった瞬間でした…。
「しまった。今日は新聞の休刊日だった。」
毎回これをやってしまいます…。
家を出る時には、いつも朝刊の天気予報を見て、傘を持って行くかどうかを決めています。
今日は朝刊がないので、ベランダからチラッと空を見て
「これなら降らないだろう。」
と、一緒の判断で傘を持たずに会社に向かいました。
一日の仕事を終えて、夕方6時ちょい過ぎに会社を出ようとエレベーターに乗ったら上の階から降りてきた二人が、二人とも傘を持っています。
会社の入り口まで来てみると案の定、外を歩いている人は傘をさしています。
しまったと思いましたが、またエレベーターに乗って、自分の机の引き出しにキープしている折り畳み傘を取りに戻りました。
お陰で彼女との待ち合わせにちょっと遅刻。
「朝刊がなかったから天気予報を見て来なかったんだよね~。」
傘を持って出なかった理由を彼女に話したら、意外なリアクションが。
「今時、新聞の天気予報なんてレトロなの見てるの、こいしぶきぐらいよ。それって前日の夜の予報だからほとんど当てにならないし。」
え?そうなの?
天気予報と言えば、朝刊って思っていた私の常識が、ガラガラと音を立てて崩れていった瞬間でした…。