おはようございます🌅

楽しみは「描いた世界を実現すること」

このブログでは、子育てしながら楽しみに挑戦するナマケモノおじさんのナマケものがたりをお伝えしております。



現在Kindleunlimitedでお試し無料プランをやってます

これがまたいいんだなぁ。

あ、僕はKindleの回し者になろうってんじゃなくて、まぁ結果なっててもいいけど、

今日は
本と音声それぞれの良さを上手く使って取り込もうという話です。


で、Kindleunlimitedの話に戻るけど、
次から次に読みたい本が出てくる出てくる。


unlimitedは200万冊以上の本が何でも読み放題


それだけありゃ読みたいものが次々と出てくるわな。


 unlimitedじゃないやつもあるから間違って買わないようにしないといけない。


こうやって読みたい本や読んでみたいけど、手に取るのは恥ずかしい本でも気軽に読めるのはいい。


ちょっとエッチなテーマの本て、本屋さんで買うには勇気がいるじゃないですか。

牛山幸さんの
ナカイキしたい2人のためのロジカルセックスなんてまさに。


昔はエロ本買うのにもめちゃくちゃ勇気いって
ひっくり返した状態で別の雑誌を上に載っけてちょっとずらしてバーコードがすぐピッとできるようにしていた。


最近はもう借りなくなったけど、レンタルDVDとかもそう。
5枚で1000円とかよくビデオ屋さんでありました。

そんなときも下の方に隠して出して、早く店をでたくなる 笑


なんの話だ🤣


こうして気軽になんでも読める利点がある一方、音声で聴く本もある。

僕はオーディオブックで聴いていたんだけど
これも移動時間に目を囚われなくてインプットできて最高でした。

でもなんでやめちゃったかというと、

読み返したい、線引きたい時に気軽にできないから。


朗読と電子書籍が一緒になってるのがあるといいなぁと思いました。



で、そうなってくるといよいよ本を紙で買わなくなるかというと、そうじゃない。


本当に気に入ったものはちゃんと紙で読みたいし見たいんです。



電子書籍に向いてるもの、
音声に向いてるものがあり、
自分に取り入れたい作品が作品(本)ごとで向いてる手段違うということです。


絵本「えんとつ町のプペル」は本として見たい。読みたい。



僕が書く本も手に取りたくなる本にしたいな📚️



それでは素敵な1日になりますように(^-^)/