会場写真出来ました。そしてお届けでした、、、。

 

  日立市副市長 梶山隆範様 へ、、、 ありがとうございました。

 

 御縁を頂いて久しく、年始の行事日立市消防出初め式等でお会いするくらいに、今年の日々は、コロナ禍によって皆様体験ではあるまいに、今までの社会常識から変転し、生活の在り方が、会得した事の無い社会全域の中が変わったと見て良い様で有る。

 そんな中、浅野さとし議員事務所には、時折お邪魔して来ていた私であったが、会場を使っての催し物が無くなったのも事実だった。そんな中この様な規模の行事が開催され、夜半にフェエースブックとやら開いていたら、今回の式典があります、、、の御案内の写真他が眼に入ってきた。

 直ぐさまフェースブック上でのご連絡をした処、自由参加ですので、、、と、写真撮影の件は出来たらお願いします、受付の担当者に話して置きますから、、、とであった。

 浅野さとし議員様とは、前議員の大畠章宏先生の頃からで、その大畠先生の先輩に充る電機労連の上部関係者をしていた、従姉の主人故藤田三男の繋がりからであった。この藤田さんに嫁いだ千代子従姉が、私の掌編小説に書いてあった。タイトルは「黒いストッキング」であった。この文面を掲載してくださって居たのは、故永沼義信先生で、其の親友の故杉村春子先生他の方々から御縁を頂いて居た、過去の日々が其所にあった。

 そうして大畠様が故従姉の夫の藤田三男儀の告別式に、代表をされ弔辞を読まれたのも大畠章宏先生であった。其の流れの先に今日があった。

 市民会館のステージは、ミユウージカルやら、BigBandフェェステバル、有る中学校の吹奏楽演奏会などでお世話に成って居た。がコロナ禍で今年は何にも無くなって居た。

 其所へ久しぶりのステージにあった。写真好きでは無いが、さてさて其の反対に嫌いでも無いようで、生活の1ページにあったのかもしれない。

 機材を運んで、この会場本当に久しぶりである。都合私の良く無い面であろう。数百枚は撮影となるが、良い画像はなかなか無いのがいつもではある。

 色合いを合わせながら、PCとやらで手直しをやらないと画像として良く無い写真しか出来無くなるから、後作業を丁寧が何時もで在った。

 

  私が昨年まで働く事の中小企業の方がたは、肌になじまなかったか、ご一緒は無かった。貧乏人はあくまでそのまんまでしかないのであろう。

 だったら文章の分野からでも友達にして頂きたいのだが、貧しい文体は心になじまないようで有る。仕方の無いことで、遠くからそっと其の皆様を映し取っての姿をいつぞや、小さな作品に書いて見ようと思って居るが、迫害の事実はぬぐい去ることは無いであろう。世に秀でる才能の方がたと見ている。影の方で隅の方から、少しだが生きさせて頂こうかと思って居る。人間には差が必ず在るはずだからである。

 

 こんな夜半に雑文が並ぶ今で在った。さしたり物の持ち合わせの無い私が、議員様がたがたの会場共々ご一緒くださった御縁にお礼を思う今でも在った。有り難うございました。此れからもみなさまに助けを頂きながら、少しばかりだが、歩いて行こうかと、夜半、もう時刻は午前3時の時を回った今であるが、そう思ってもいる。

                            2020/10/17 3:46 記

 

                雲からの手紙