春の道、、、

歓びの春に、、、

咲く花は、、、

 

 

                     道、、、

 

                  歩いて行こうかと

                  思った

                  着飾った春が

                  どうしたのかと

                  振り返る

                  道端に咲く

                  春を見る

                  ここから先は

                  まだ見ぬ春である

                  その道を行く

                  蒼白い声だった

                  叫んでいた

 

 

                雲からの手紙

 

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何かを書くかと、、、。時間が過ぎて行きました、、、。

 

 

                 雲からの手紙 2

 

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