なんだかんだでまたサボり気味になってしまった今日このごろ💦

 

 

またゆっくりとブログも再開していこうと思います💪

 

 

 


 

 

今日からカタールワールドカップが開幕しましたね!

 

 

実は最近、音楽と同じくらいイングランドの

プレミアリーグにすっかりハマってます(笑)。

 

 

ワタクシの一推しプレイヤーはマンチェスター・シティに所属しているベルギー代表MF、ケヴィン・デ・ブライネ🇧🇪

 

 

世界一のミッドフィールダーとの呼び声も高い彼の美しいパスや華麗なシュートの数々に魅了されています。

 

 

 
 
そんな訳で、自分は日本🇯🇵もそうですが、ベルギー代表🇧🇪も応援しています。
 
 
で、ふとベルギー出身のバンドってどんなのがいたかな?と思って調べたのですが、知ってるバンドがほとんどいない(笑)。
 
 
 
 
唯一聞いたことあるな、程度で知っていたのがプログレバンドのMachiavel
 
 
「レコード・コレクター」2016年5月号の “70年代プログレッシヴ・ロックの叙情性” という特集で紹介されていて、気になってはいたものの、まだちゃんと聴いたことはありませんでした。
 
 
この記事を書くために聴いてみたら、まさに “叙情” という言葉がピッタリな美しい音楽性で思わずニヤリ。
 

 
 
1976年のセルフタイトル作品に収録されたこの曲を聴いて、俄然このバンドに興味を持ちました。
 
 
 
無理やりネタを探してみると良い出会いがあるもんですね。
 
 
あと1ヶ月はワールドカップネタで持ちそうです(笑)。