んにちは、ひろです。

 

今回は、

 

面接では何も答えないという戦法の

応用編について

伝えていきたいと思います。

 

 

 

れを読めば

あなたは、

 

いままで死ぬほど苦手だった面接が、

 

死ぬほど楽な試験科目になり、

試験官を自分の手のひらで踊らせることができます。

 


 

 

 

 

そして

 

 

面接では

他の受験者と圧倒的な差をつけながら

堂々と面接で

勝つことができます。

 

 

 

素敵な人間性と判断され、

臨採など経験豊富な受験者がいる中、

 

見事現役合格!!!

 

となります。

 

 

 

 

これを読まなかったら、

 

 

あなたは面接で、

緊張しまくり、

珍回答出しまくり、

 

 

挙げ句の果てには

自分が何を言っているか

わからなくなってしまうほど

頭がパンクしてしまうことになります。

 

 

 

どれだけ対策しても、

その、

 

対策方法が間違っているため

それすらも無駄になってしまいます。

 

 

そして、

 

人間性が合否に関わる教員採用試験において、

重要な役割を占めている面接によって

 

不合格となってしまい、

来年再来年も…

 

 

 

となってしまいます。

 

 

そうならないためにも、

このブログを読んで、

面接必勝法マル秘テクを習得しちゃいましょう。

 

 

 

 

れでは、いきます。

 

 

面接会場を

自分の支配下にする

マル秘必勝テク

 

 

れは

 

 

質問を待つのではなく、

質問をさせるのです。

 

 

 

質問を待っていると、

された時に考えるため、

若干の時差が生まれ、

 

レスポンスが遅くなってしまいます。

 

 

 

らに、

 

予期せぬ不意な質問をされた時には、

戸惑い焦り

隠せずにはいられません。

 

 

 

そうなってしまわないよう、

質問をされるという

受け身な面接

 

 

ではなく、

 

 

質問をさせる

攻めの面接

をするのです。

 

 

れでは、

 

 

質問をさせる

 

というのには、

どういう方法があるのか。

 

 

 

 

こで、

想像してみてください。

 

 

あなたは試験官です。

 

 

 

の前には、

1人の受験生がいます。

 

 

あなたは、

 

なぜこの受験生が

教員を目指したのか

 

知りたくなったので、

次のように質問しました。

 

 

 

「なぜ教員を目指そうと思ったのですか?」

 

 

の時、

 

受験生が答えたのは以下の

ふた通りです。

 

 

 

 

 

 

「はい。私は、小さい頃から

  勉強が好きではありませんでした。

 

  しかし、小学校5年生の頃の担任の授業が

  子供目線であり、親身になって個別指導をしてくれたり、

  単なる暗記ではなく、実際の生活に結びつけていくなどして、

  非常に面白いものであったので、勉強が好きになりました。

 

  だからは私も、担任のような、

  児童目線で、わかりやすい授業を展開し、

  子どもたちに勉強を好きになってもらいたいと

  思ったからです。」

 

 

 

 

「はい。恩師の影響です。」

 

 

 

 

て、

どちらが正解でしょうか。

 

 

 

について。

 

教員になりたい理由は別として、

 

 

試験官のあなたは、

この後に

 

どう質問したいですか?

 

 

分、

ここに関してはもう結構なので、

 

次の新しい質問をしたくないですか?

 

 

 

って、

教員になりたい理由

全部聞きましたもんね笑

 

 

質問されたことに

全部を答えてしまう。

 

これは前回の「答えない」という部分で

学びましたよね。

 

 

 

全部答えてしまっては、

その後に太刀打ちできない。

 

 

かもこれでは、

質問をされっぱなしの

完全に相手のペース

なってしまいます。

 

 

から、

アウトです。

 

 

 

れでは、

だとどうでしたか?

 

 

 

「恩師の影響です。」

 

 

れだけ言われたら、

試験官のあなたはどう思いますか?

 

 

「え、どんな恩師だったんだろう?」

 

 

って思いません?

 

 

そうしたら

試験官のあなたはきっと、

 

「あなたの恩師はどんな方だったんですか?」

 

 

と質問したくなります。

 

 

 

して、

 

「子ども目線で、誰からも愛される先生でした。」

 

 

と、きたなら、

 

 

「その恩師のどこに影響を受けたんですか?」

 

なんてのも

どんどん聞きかくなると思います。

 

 

 

 

あれ?

 

 

あなたは

面接官で、

質問する立場のはずなのに、

 

 

いつの間にか、

 

質問させられてません???

 

 

 

れなんです。

 

 

自分の良さストロングポイントなど

アピールしたいところへ、

 

相手を引きずり込む

 

ということ。

 

 

 

の戦法なら、

もし苦手な分野で

質問され続けてもなんとか

時間稼ぎすることができますし、

 

 

得意であったり、アピールポイントの

分野の質問が来たら、

 

 

自分の思い通り

相手の質問をコントロールすることができ、

 

 

かつ、

自分の良さも前面にアピールすることができます。

 

 

うでしたか?

 

 

面接が大の苦手なあなたでも

実践できるこの戦法

 

 

自分のものにしたくありませんか?

 

 

の戦法は、

 

他の受験生にすら

圧倒的な差をもたらす

素敵なものです。

 

 

ひ、これを使って

現役合格してください。

 

 

 

 

 

今すぐにでも、

これをものにしたい

 

あなたができること。

 

 

STEP1

 

「なぜ、教員を目指しているのか」

 

という質問に対し、

 

極力シンプルかつ、

スマート

あなた自身の回答を思い浮かべてください。

 

 

 

STEP2

 

その回答から、

あなたのことを知らず、知りたいと思っている

 

面接官だったらどう質問するのか考えましょう。

 

 

 

STEP3

 

その予想される質問から、

極力シンプルかつ、スマート

あなた自身の回答を思い浮かべてください。

 

 

 

これだけで

あなたは、

 

このブログを読んでいない他の受験生と

とてつもない差を生み出すことができました。

 

 

して、

 

これからもこのブログを読み続けて、

現役合格を勝ち取りましょう!

 

 

 

それでは、また。