「票数が操作されているはっきりとした証拠」不正選挙その21 | 真実の探求

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2012年12月の衆院選&都知事選では反原発の立候補者はほとんど落選しました。
なぜか。
票数が不正に操作されたからです。

都知事選では原発推進派の猪瀬氏が圧倒的大勝利を納めましたが、不正が行われていなければ反原発の宇都宮氏が都知事になっていました。
どのように票数が操作されていたかというと、全投票数の約67%、つまり3分の2を猪瀬氏が獲得したかのように不正に操作されたのです。
これは都内全ての選挙区で行われました。

人為的操作がなければ絶対不可能なことです。


2012年12月16日の衆院選。
亀井静香氏の比例票が消える?事件が起こりました。
どういうことかと言うと亀井氏が小選挙区で獲得した票の24%しか比例に入っていないのです。
これと同様の事がいくつも報告されています。

また日本未来の党への比例票に至っては1000万票が消えているとのことです。

選挙直前のロイターによる世論調査では支持政党第一位は小沢一郎の生活の党が合流した日本未来の党でした。


選挙で使われている集計ソフトを開発したのは富士通。
その富士通の会長は不正選挙に協力した褒美として初代「国家安全保証局NSC」の長官に任命されました