「過去3回の沖縄県知事選で不正が行われていた証拠」不正選挙その19 | 真実の探求

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今年2014年11月16日の沖縄県知事選。
この選挙では基地反対の翁長氏が当選しています。
賛成派の仲井真氏は破れています。
一見すると民意がちゃんと表れた選挙結果のようですが、ここでもまた票の不正操作が行われていました。
これは今回だけでなく少なくとも過去3回の沖縄県知事選で行われていました。

以下は過去3回の全投票数と当選者の獲得票数とその割合です。

年度/全投票数/獲得票数/割合
2006/669,162/347,303/51.9%
2010/650,362/335,708/51.6%
2014/704,368/360,820/51.2%

当選しているのは常に基地反対派の立候補者でその獲得票数は全投票数の約51%と一定になっています。

2004年のオハイオ州で行われた不正選挙の告発者は票が51対49になるように操作したと言っています。
このオハイオ州で行われた手法が沖縄県知事選でそのまま行われていたのです。
票の操作は基地反対派の立候補者を当選させるのが目的だったのでしょうか。

12月14日の衆院選でもすでに不正が行われていますが、メディア予想では日本で唯一自民党が劣勢なのが沖縄県。
どういった目的があるのか。


2014年12月14日衆院選