「麻生太郎が出口調査、安倍晋三が票の操作」不正選挙その5 | 真実の探求

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今回の衆院選、
麻生太郎の弟の会社「アソウ・ヒューマニーセンター」と竹中平蔵の会社「パソナ」が出口調査や開票を
安倍晋三の会社(と推測される)「ムサシ」が選挙全般をそれぞれ担当します。

選挙資金の700億をこの3人で山分けということでしょうか。
でもまあその利益はアメリカに吸い上げられてしまうのかもしれませんが。

麻生太郎の祖父の吉田茂はCIAと密接な関係にありました。

竹中平蔵は小泉純一郎と組んで郵政民営化を実現した人です。
その結果、郵貯の200兆円で米国債を買うことで、アメリカに200兆円上納しました。

安倍晋三の祖父の岸信介もCIAと密接な関係にありました。
安倍晋三は就任以来50兆円の米国債を買いました。
日本政府が買う米国債は売却することができません。
なのでこの50兆円はアメリカに上納したことを意味します。


かつて、「リーマンショックから世界を救うために米国債を売る」と言って、実際にその行動に出た政治家がいます。
が、彼は酩酊事件で失脚させられ殺されました。
名を中川一郎と言います。

その逆に米国債は売らないことをブッシュ大統領に約束した小泉純一郎は長期に渡り政権を維持することができました。


今の政治は統一教会が支配する自民党と創価学会が支配する公明党が与党を担っています。

統一教会と創価学会は朝鮮人の岸信介が文鮮明と朝鮮人の池田大作にそれぞれ作らせた宗教団体とされています。
そして今の首相は岸の娘の洋子と朝鮮人の安倍晋太郎の間に産まれた朝鮮人の安倍晋三。
岸の時代からずっと日本の政治はほぼ朝鮮人によって支配されてきました。
小泉純一郎もその父は朝鮮部落の出身、つまり半分朝鮮人です。


つい最近まで統一教会や創価学会、また朝鮮系の国会議員らは朝鮮のためにやっているんだと思っていました。
が、これは間違いでアメリカのためにやっているんだとわかってきました。

安倍晋三は米国債を購入するという手法でアメリカに50兆円上納しています。
借金大国であるはずの日本がどうして50兆円もの米国債を買わなきゃならないのでしょう。
売却することのできない米国債を。

そして安倍晋三、その父の安倍晋太郎、祖父の岸信介と三代に渡って密接な関係にある統一教会がアメリカの共和党に毎年数百億もの献金をしている事実。
統一教会が日本人を騙して得たお金は北朝鮮に送金されていると思っていましたが、アメリカだったんですね……


日本人が働いて得たお金がいっぱいアメリカへ流れてる。

日本人の労働時間数→世界一
日本人の所得→先進国中最低
日本の貧困率→先進国中最高
日本人の平均所得1年7ヶ月連続ダウン
日本の報道自由度・安倍晋三が首相になる前→世界で20位台→現在60位台