●神様へのお願い方が違う。一般人と霊能者。

 

 


霊能者というと、万能というイメージがあるので、

 

 

私達の様に、神様にお願いするなんて事は無いと思いがちですが、

 

 

一応聞いてみた時がありました。

 

 

 

すると、

 

なんと、いつも神様にお願いしていると言うのです。

 

 

 


普通、私達が、神様や仏様にお願いするのは、

 

 

①■家族みんなが健康で過ごせますように

 

②■毎日楽しい生活が送れますように

 

③■宝くじが当たりますように

 

④■夫婦・家族円満に過ごしていけますように

 

⑤■日本や世界がもっと平和になりますように

 

⑥■仕事や勉強ができるようになりますように

 

⑦■世の中の景気が回復しますように

 

⑧■給料が上がりますように

 

⑨■ダイエットに成功しますように

 

といったところですよね。(gooリサーチより)

 

 

 

 

ところが、霊能者の方が、いつも、

 

 

神様にお願いする事は、私達とは全然違うものだったのです。

 

 

勿論、上のどれにも当てはまりません。

 

 


しかし、私はそれを聞いて、

 

 

「ああ、それいい。

 

 ボクも、そうお願いしよう。」と思ったものです。

 

 

 

 

さて、問題です。

 

 


霊能者の方が、いつも、神様にお願いする事で、


私達はあまりそういうお願いの仕方はしない事とは何でしょうか?


少し考えてみてから、先をお読みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

霊能者の方が、いつも、神様にお願いする事とは、

 

 


「神様、どうか、

 

 私と私の家族に、

 

 悪い霊と邪心を持った人が近づきませんように・・・」

 

(邪心=じゃしん。とは、悪い心)

 

 

 


確かに、悪い霊が近づいてくるのも嫌ですし、

 

 

悪い人間が近づいて来るのも嫌ですよね。

 

 


しかも、欲望(お金とか自己満)を願っている訳じゃないので、

 

 

叶いやすいといいます。

 

 

 

いつも願いが叶わない方、

 

 

不幸に見舞われている方、

 

 

一度、試してみてはいかがでしょうか?

 

END

 

 

 

 

●どんな仕事でも、良くなるおまじない。

 

 


さて、今日は何を書こうかとニュースを見ると、

 

 

つい2時間前、政府は、

 

 

緊急事態宣言を全国で解除すると発表しました。

 

 

 


これによって、徐々にお店も通常に戻って行く道筋が出来ましたね。

 

 

ここまで新型コロナウイルスの為に、厳しい状況の方が多いかと思います。

 

 


そこで、今日は、それにちなんで、

 

 

どんなお仕事でも、良くなるおまじないをご紹介しましょう。

 

 

 

仕事と言えば、色々ありますが、

 

医者や看護師、弁護士、調理師、ウェイトレス、先生、消防士、作曲家、漫画家、

 

飲食店、文具店、惣菜店、弁当屋、工場、歌手、漫才師、画家、タレント、

 

占い師もカウンセラーも、運転手も、介護士も、アルバイトも、

 

 

 

全ての仕事に使えるおまじないです。

 

 

 

 

 


おまじないですから、

 

 

無料です。

 

 

そして、誰にでもできます。 貴方にも。

 

 

今日から出来ます。今から出来ます。

 

 


知っていれば、友達にも教えられます。

 

 

 

 

では問題です。

 

 


全ての仕事に使えるおまじないで、

 

 

どんな仕事でも、良くなるおまじない。とは何だと思いますか?

 


少し考えてから、先をお読みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まず、

 

①■どんな仕事でも、生きていく為の商売ですから、儲けてなんぼで、

 

お金が絡んでくるのは、いたしかたありません。

 

 

でも、

 

 

それは商売を始める時の値段設定の時だけで、

 

 

その後は働く時は、いくら儲かるという事を忘れましょう。

 

 

これでお金を貯めて、金持ちになろう。という気持ちは忘れましょう。

 

 

儲けの事は考えず、仕事をすれば、後からついて来る物。程度に思ってください。

 

 

 

 

②■その上で、こう思いながら、仕事をしてください。

 

「これで沢山の人を幸せにしよう。」

 

「これが出来れば、沢山の人が笑顔になれる。」

 

「これが終われば、○○さん達が喜ぶ。」

 

 

そう頭の中で想像しながら、仕事をしてみてください。

 

 

 

 

 

 

そういう気持ちで仕事をすると、そういう気持ちの持ち主の良い顔になります。

 

 

そして、その気持ちは声に出さなくても、相手やお客様に通じるものです。

 

 

そして、霊能者いわく、その貴方の綺麗な気持ちは、

 

 

貴方の守護霊をより積極的に貴方の仕事を手伝ってくれる様になると言います。

 

 

 


例えクギ一本を作る作業でも、それ自体は地味で寂しい仕事ですが、

 

 

そのクギが遊具に使われ、沢山の子供達が喜んでいる姿を想像しましょう。

 

 

貴方のクギが、多くの人の安全と笑顔を作っているのだ。と。

 

 

 

 

これが出来れば、沢山の人が笑顔になれる。」


貴方の仕事のお蔭です。


END

 

●批判や中傷から自分を守る方法。

 


電話相談をしていると、

 

 

批判されてから、ずっと自信を無くしていたり、

 

 

ちょっとしたSNSでの中傷で、落ち込んでいたり、

 

 

他人からのちょっとした中傷や陰口で傷つき、リストカットしたり、

 

 

無実なのに、貴方がやったと間違われて、ずっと頭にきてイライラしてたり、

 

 

貴方の言う事が正しいのに、逆に責められて落ち込んでしまっている。

 

 

 


そんな相談者の方が結構います。

 

 

 


相手の強い批判の念に押されてしまい、貴方の気持ちが萎縮してしまい、

 

 

自信を無くしたり、落ち込んでしまうのです。

 

 

相手の強い批判の念は、自宅に帰って相手がいなくなっても、

 

 

引き続き貴方の心を萎縮させてしまう事もあるでしょう。

 

 

中には、仕事が手につかなくなったり、自傷行為に及んでしまう方もいます。

 

 

 


例えば、今の時期であれば、

 

 

新型コロナウイルスで、店のオープンを都からの要請に従っているのに、

 

 

自粛警察の人から、嫌がらせのビラを貼られたりして、落ち込んでいる方など。

 

 

 

 

 

では、こういう人やネットからの批判や中傷から

 

 

自分を守る方法は、なんでしょうか?

 

 

 

 

それは、貴方の心を強くする事です。

 

 

なにしろ相手は、貴方に手を上げて暴力を振るってきた訳では無いのです。

 

 

言わば、言葉の暴力です。

 

 

相手が言葉の暴力の場合、貴方にそれを跳ね返す強い心か、

 

 

何を言われても気にしない柔軟な心が無いと、

 

 

 

 

まともに受け取ってしまい、自信を無くしたり、落ち込んでしまうのです。

 

 

 

 

ただ、そんなに強い心を持っているという人は少ないでしょう。

 

 

特に電話相談してこられる女性は、

 

 

話していても分かるのですが、ちょっとした事で傷つきやすい方が多いです。

 

 

 


そんな方に、もっと心を強く持って。と言っても、そう簡単には強くなれません。

 

 

 

 


そこで、私がそんな相談者にアドバイスしているのが、

 

 

念のバリアーをはる事です。

 

 

 


では、念のバリアーのはりかたですが、

 


これは、2つに分かれます。

 

■まず1つは、

 

人やネットで、批判や中傷されている原因が、

 

多少ならずも貴方に原因がある場合、

 

 

 

今日から三日間、自分が悪かったと謝ります。

 

当事者がいるなら、当事者に、

 

ネットで言った事が原因なら、ネットで謝ります。

 

一人になった夜は、窓を開けて、空にむかっえ謝ります。

 

そして、4日目、

 

貴方は、3日間謝ったので、もうその事は終わった。そう思っていいです。

 

神様にも、天に向かった報告しました。

 

また何かその事で言われたり、書かれたりしたら、

 

心の中で、「ああ、それはもう3日間謝ったので、終わりました。」と思ってください。

 

それが念のバリアーです。

 

どんな批判や中傷に対しても、その日からは、

 

「もうそれは3日間謝ったので、終わりました。」と、

 

問答無用で心の中で跳ね返してください。

 

 

 

 

■もう1つは、

 

人やネットで、批判や中傷されている原因が、

 

まったく貴方に非が無い場合です。

 

つまり、無実なのに責められてしまっている場合です。

 

 

 

 

さて、ここで問題です。

 

 


この場合、どうやって念のバリアーをはったらいいでしょうか?

 


少し考えてみてから、先をお読みください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人やネットで、批判や中傷されている原因が、

 

 

まったく貴方に非が無い場合、

 

 

 


①自宅で一人になったら、

 

座って目をつぶり、

 

声を出しながら、こう言ってください。

 

 

「私は正しい。」

 

頭の中で、

 

貴方の周りに透明なバリアーが出来ていくイメージを持ちながら、

 

 

繰り返し、「私は正しい。」と言ってください。

 

 

私は正しい。と自信を持って思う事が、強い念となって、

 

 

批判や中傷を跳ね返すバリアーとなるのです。

 

 

もし、外出先で批判や中傷にあったら、

 

その時点で目をつぶって、心の中で「私は正しい。」と繰り返し、

 

頭の中で、貴方の周りに透明なバリアーが出来ていくイメージを持ってください。

 

 

 

いずれにしろ、

 

 

言葉の暴力を受けてしまっても、

 

念のバリアーをはって、落ち込まず、自分に自信をもって、

 

言葉の暴力を跳ね返してください。

 

けっして自殺なんて考えない様にしてくださいね。


END