●開運、掃除術。


掃除術なるものは、多くの本が出ているので、

普段の掃除などは、そういう本などを参考になさって下さい。


では、私が今日書く掃除術とはなんでしょうか。


それは、霊的な観点から見た、開運・掃除術の方法です。


普通に掃除しても、なかなか開運出来ないという家もあります。

そんな時、今日の開運・掃除術を試してみてください。


私の開運・掃除術は、霊的な観点から行うので、

普通の掃除の本とは、ちょっと違うかと思います。




その代わり、普段は、いつも貴方がしている普通の掃除の仕方でいいです。

こういう時、だけ私の開運・掃除術を行ってみてください。

急に運勢が悪くなった。と感じた時。

■家にいるのに、誰かに見られている気がする。

■ペットがたまに、誰もいないあらぬ方向を見て吠えたり、凝視して動かなくなる。

■最近、家の中が、電気をつけているのに暗く感じる事がある。

■最近、お兄さんの様子がおかしい。と思った時は、

 この方法で、お兄さんの部屋だけを掃除する。




他にも、こんな時、

年一回の大掃除で、滅多に掃除しない場所を掃除する。

屋根裏とか、床下とか、余り掃除しない場所を掃除する事になった。時。

■模様替えをして大きな家具を動かす時。



さて、ここで問題です。

普通の掃除術とは違う、霊的な掃除術は、

掃除する時に、あるものを使います。

そこだけが普通の掃除と違うのですが、

その掃除する時に同時に使う、あるもの、とは何だと思いますか?

少し考えてみてから、先をお読みください。










































霊的な掃除をする時に使う、

あるもの、とは、





お塩です。

それも海の塩です。



掃除の仕方はとても簡単です。

①●まず、お塩を用意します。

②●そして、汚れている場所に、その塩を少しまき、ゴミやホコリと一緒に掃除して捨てる。

  塩をまく時に、「悪い霊は立ち去れ」と念を込めます。

③●水拭きの時は、水を入れたバケツに少しだけ塩を入れてから、拭き掃除をします。

(少しだけとは、3つ指で掴める程度でもいいです。)


さて、掃除の仕方は、塩をまいて掃除するだけですから、簡単なのですが、

問題は、掃除する場所です。

どこに塩をまいたら、効果的かと言うと、

下の家の見取り図をみてください。




もし、貴方が上の家に住んでいるとしたら、

下の赤く印をつけた場所を、今回の方法で掃除します。

他の場所は、塩を使わない普通のいつもの掃除の仕方でいいです。





掃除する理由は、

●基本、悪い霊は、汚れた所を好みます。

なぜかと言うと、汚れた所って、人が通らない、近づかない場所ですよね。

つまり、そこに居ても気づかれにくい場所ですから、居心地が良いのです。

という事で、部屋の隅とか、角とか、椅子の後ろで部屋の角とか。

●テーブルの下とか、ベッドの下とか。長椅子の下なども、

悪い動物霊が好む場所です。







最後に、もう1つ。


これも、普通の掃除術の本には書いていないので、私が書きましょう。

この掃除も霊的な観点から指摘するものです。

それは、家の外にあるものなのですが、

そこを掃除したら、開運したという人もいるくらいです。



では、家の外にあるもので、

そこを掃除したら、開運したという人もいるという、

その場所とは、どこだと思いますか?


少し考えてみてから、先をお読みください。

















































家の外にあるもので、

そこを掃除したら、開運したという人もいるという、

その場所とは、




家の表札です。

しょっちゅう掃除する必要はありません。

掃除するのはこんな時です。(ここは塩は使わないでいいです)

■大掃除の時。

■引っ越しが決まった時。

■気持ちの悪い押し売りなどが来た後。

 「守ってくれてありがとう。」とお礼を込めて磨く。

■台風の後など、汚れた時。



以上、霊的観点からみた開運・掃除術でした。


END


表札の画像は楽天より https://item.rakuten.co.jp/world-depo/mab-1366847/?gclid=Cj0KCQjw8fr7BRDSARIsAK0Qqr7Uy6qXdsK8U3K9NPSDc0gdlnq1hpn0nXMSB2BCgHa_MlHAj38nQV0aAtjYEALw_wcB&scid=af_pc_etc&sc2id=af_113_0_10001868&icm_acid=641-897-3033&icm_cid=1423902601&gclid=Cj0KCQjw8fr7BRDSARIsAK0Qqr7Uy6qXdsK8U3K9NPSDc0gdlnq1hpn0nXMSB2BCgHa_MlHAj38nQV0aAtjYEALw_wcB&icm_agid=55532087946
画像の見取り図は、R HOME より http://rhome-realestate.com/project/1111.php

 

●意外に当たる、先祖占いの方法。


このお話は、昨日のブログ(●意外に当たる、先祖占いの方法教えます)の続きです。
 

従って、昨日のブログ(https://ameblo.jp/hirosu/entry-12629654159.html)


を先にお読みください。


そしてから下をお読み下さい。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



























[前回までのあらすじ


神様は、大きな視野で貴方の事を考えるので、10年先20年先を考えると、

今は厳しい体験も必要だろうと、

お願いしても、貴方に試練が必要だと思ったら、助けません。

しかし、貴方を愛する亡くなった人やご先祖は、

神様よりも、親身になって貴方の幸せを考えて、

今の貴方の願いを叶えてくれる事が多いです。

従って、私が今日お勧めするのは、先祖占いです。

■例えば、貴方が友達から海外に旅行に行こうと誘われたとします。

そこで、貴方は亡くなった父親か祖母に、

「お父さん、どうか教えてください。

 今、友人と海外旅行に行っても大丈夫でしょうか?」

そんな事をお願いしたとします。

でも、考えてみてください。

亡くなった人に相談やお願いしても、

返事は返ってこないですよね。

だから、実際に、亡くなった人が、貴方の願いを叶えてくれたのか、

質問に答えてくれたか、分かりませんよね。

霊能者なら、故人の霊に聞いて分かるかもしれませんが、

私を含めて、普通の人には分かりません。

しかし、故人の意見が、私達にハッキリと分かる方法があるのです。

しかも、直ぐにです。1分以内に分かるのです。

さて、そこで問題です。

貴方を愛する亡くなった人やご先祖様が、1分以内に、

貴方の問いに答えてくれるのがハッキリ分かる方法とは、

なんだと思いますか?

少し考えてみてください。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

貴方を愛する亡くなった人やご先祖様が、1分以内に、

貴方の問いに答えてくれるのがハッキリ分かる方法とは、




実際に、私が先週した例を紹介いたしましょう。


先週、何となく母の様子がおかしい感じがしました。

しかし、次の予約は12月だし、

病院に連れていくというのは、多少なりともコロナやインフルの感染の確率があります。

それに、私の感覚ですから、医者にどう説明したらいいか分かりません。

どうしたらいいか、迷うところです。


そこで、私は先祖占いに判断を託したのです。

丁度私はパソコンの前にいたので、


「お父さん、

 どうか教えてください。

 母を病院に連れて行った方がいいでしょうか?

 もし、連れて行った方が良いなら、

 これから見る、ブログのいいね!の数が奇数にしてください。

 偶数なら、連れていきません。

 奇数なら、母を病院に連れていきます。

 よろしくお願いいたします。」


と、亡き父にお願いしました。

お願いした後、いいね!を見ると、奇数でした。

私はそれを見て、すぐに病院に予約を入れ、母を病院に連れて行ったのでした。

結果、連れて行ったのが正解でした。


■まず、上の行為のポイントは、

誰にお願いするかですが、

今回の私の場合、母の病気の事なので、夫婦だった父なら母の事を助けるだろうと、

父にお願いしました。

この部分を、お祖父ちゃん、お祖母ちゃんとしても良かったです。

■次のポイントは、教えてもらう方法ですが、

私はたまたまパソコンの前にいたので、ブログを利用しましたが、

別にコイントスでもいいです。

その場合、

「もし、連れて行った方が良いなら、

 これから10円玉を投げるので、(製造年がある)にしてください。

 表なら、連れていきません。

 裏なら、母を病院に連れていきます。

 よろしくお願いいたします。」 となります。

普通は、上の様に、偶数奇数、裏表など、確率50%のものを使いますが、

もっと奇跡的な教えをもらいたいという方は、

サイコロを使ってもいいです。

サイコロを使えば、偶数奇数の50%でやる方法もありますが、

「もし、買っていいなら、6を出してください。」とお願いすれば、

確率は6分の1になり、本当に6が出た時は、より強く意思を感じる事になります。

また、外出先などでは、次にドアから入って来る人が女性なら、

買う、男性なら買わないというお願いの仕方もあるでしょう。

車の中なら、後ろの車のナンバーが奇数なら行く、偶数なら行かないという仕方もあります。

また、お財布の中のお札を取り出し、

そのお札の番号の最後が、Mより前なら行く、Nより後ろなら行かない。という方法もあります。

余談ですが、貴方のお財布の中にもし、

 

番号の最後がZのお札が一番下にあると、

お金がたまりやすいという占いがあります。(Zのお札が多いほど良く、全部Zなら最強)








使い方の注意点ですが、

■もし、車を買うと決めている場合は、

「車を買って良いか悪いか」という問い方だと、

 悪いが出たら、買えなくなってしまうので、

この車を買っていいか悪いか」という風に、

1台1台聞いた方がいいです。


■また、聞いた限りは、出た答えに従うつもりで聞いてください。

例えば、彼と付き合った方がいいですか?と聞いてダメと出ても、

やっぱり付き合ってしまう。のであれば、聞かない事です。

そういう事が続くと、聞く霊の性格にもよりますが、

いずれ、どうせ頼りにされていないと思って協力されなくなる事もあるでしょう。

その点で言っても、心変わりするかもしれないという事は聞かない事です。


■その後、お礼を言う事。



瞬時に貴方の迷いに答えてくれる方法です。

もし、困って誰にも聞けない時、

試してみてはどうでしょうか?

END

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●意外に当たる、先祖占いの方法教えます。




きっと、皆さんも

今まで一度はご先祖様や亡くなった人に、

お願い事や、訪ね事をしてした事があるかと思います。


多分、皆さんは、ご先祖様よりも、

神社などで神様にお願いする事が多いかと思います。

でも、

神様は、大きな視野で貴方の事を考えるので、10年先20年先を考えると、

今は厳しい体験も必要だろうと、

お願いしても、貴方に試練が必要だと思ったら、助けません。



しかし、

 

 

貴方を愛する亡くなった人やご先祖は、

神様よりも、親身になって貴方の幸せを考えて、

今の貴方の願いを叶えてくれる事が多いです。


従って、私が今日お勧めするのは、先祖占いです。


皆さんは、どんなお願い事をするのでしょうか?



■例えば、Aという彼と付き合った方がいいか、どうか聞くとしましょう。

聞くという行為は、貴方の心の中で、多少不安があるからです。

そこで、貴方は亡くなった母親に、

「お母さん、どうか教えてください。

 Aさんと付き合ってもいいのでしょうか?」


他にも、

■例えば、貴方が友達から海外に旅行に行こうと誘われたとします。

そこで、貴方は亡くなった父親か祖母に、

「お父さん、どうか教えてください。

 今、友人と海外旅行に行っても大丈夫でしょうか?」




そんな事をお願いしたとします。


でも、

考えてみてください。

亡くなった人に相談やお願いしても、

返事は返ってこないですよね。

だから、

実際に、亡くなった人が、貴方の願いを叶えてくれたのか、

質問に答えてくれたか、分かりませんよね。

霊能者なら、故人の霊に聞いて分かるかもしれませんが、

私を含めて、普通の人には分かりません。



しかし、


故人の意見が、私達にハッキリと分かる方法があるのです。


しかも、直ぐにです。1分以内に分かるのです。


きっと、皆さんも、すぐに答えが欲しい事ってありますよね。

例えば、

 

買い物をしている時、これを買った方がいいのか、悪いのか?

玄関に来た人を家に入れていいのか、拒んだ方がいいのか?

友人から食事に誘われて、行った方がいいのか、断った方がいいのか?

Lineの問いかけに、返事した方がいいのか、無視した方がいいのか?

今日は墓参りに行った方がいいのか? 

子供を連れて行った方がいいのか?

外出してもいいのか?

 


こういう事って、すぐに答えが知りたいけど、

友人や親、占い師に聞くほどの事じゃないですよね。



しかし、私が今回教える先祖占いの方法を使えば、

タダで、亡くなった人やご先祖様が教えてくれるのです。

しかも、答えが1分以内に分かるので、緊急な事態な時にも対応できるのです。


実は私は、2ヶ月に一回は使っている方法です。

知っていると、とても便利だと思いますので、皆さんにも教えたいと思いました。



さて、そこで問題です。



貴方を愛する亡くなった人やご先祖様が、

1分以内に、

貴方の問いに答えてくれるのがハッキリ分かる方法とは、


なんだと思いますか?


少し考えてみてください。
























答えの方法は、明日のブログにて。